前にも言ったとおり「徐福」はヘブライ人でしたよね。

しかし、現在のヘブライ人(イスラエル人)といえば白人です。

となると、日本人も青い目で金髪の白人でなきゃおかしいと思いませんか?

実は江戸末期から明治初期にかけて日本に来た外国人は、
日本人とユダヤ人(ヘブライ人)の共通点を感じていました。

では、現在の「イスラエル人」と「日本人」のどちらが本物のヘブライ人なのか?

聖書を見ると非常に面白いことが書いてあります。

ノアの大洪水の時、方舟(はこぶね)には8人の人間が乗っていました。

それは、ノアとノアの奥さん、そして3人の息子とそれぞれの奥さん合せて8人です。

方舟に8人乗っていたから「舟」を「船」とも書くのです。

どういうことか分かりますか?

「船」は「舟」の横に「八」つの「口」と書きます。

これは、漢字は聖書からできているという証拠の一つでもあるのです。

さらに、「蘇我馬子(そがのうまこ)」は、我は蘇り馬小屋の子・・・つまりイエスキリストのことです。

なぜなら、イエスキリストは馬小屋で生まれ、処刑後には蘇っているからです。

蘇我馬子

蘇我馬子

「蘇我馬子」…この漢字四つでも聖書になっています。

※蘇我馬子は飛鳥時代の政治家で、名前に「子」が付いてますが男性です。

当時は男女問わず「子」が用いられてました。

前にもお伝えしましたが、我は羊と書いて義人の「義」です。

これも、イエスキリストのことです。

漢民族には、こうした漢字は作れません。

こうした漢字を作るにはヘブライ人である必要があるのです。

要するに、始皇帝はヘブライ人だったから、当時から大きなシンクタンクを持っており、
彼らシンクタンクに漢字を作らせたのです。

それが「秦氏」だったというわけです。

ということは、漢字を作ったのは中国人ではなく日本人だということがよく分かりますよね。

さー、これから中国は大変なことになります。

秦の始皇帝の墓は既に見つかっていますが、にも拘わらず中国は発掘ができないでいます。

なぜなら、下手に発掘して始皇帝がヘブライ人だったという証拠が見つかれば、
中国人のアイデンティティが根底から破壊されることになるからです。

そこを掘れば、ヘブライ人の様々な物的証拠が出てくることが中国人には分かっているからです。

だから「発掘すれば水銀が出てくるから危険」などと言って発掘作業を行わないのです。

よーく考えてください。

例の餃子事件を起こした中国ですよ。

工場から出る汚水を垂れ流し地球を汚している中国ですよ。

こちらは汚染された河川の画像です。

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ドブ油を作って販売している中国ですよ。

※ドブ油とは、生ゴミ、廃油、下水道や、食肉処理後の豚や牛の皮、内臓から油を抽出し、
「食用油」の原料としたもので、地溝油(ちこうゆ)とも呼び、日本にも出回っています。

これがドブ油を作っているところ。

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さらには、森林伐採し過ぎたせいで世界に叩かれるからと、
地面や山に緑のペンキを流して、緑の大地や山を作る中国ですよ。

次の画像は地球を緑で塗る中国人。

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信じられませんよね?

彼らの頭の中はいったいどうなっているのでしょうか?

こうした中国人のおかげで地球の環境はどんどん破壊されています。

中国は昼間でもスモッグで暗闇のようです。

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衛星から中国の海を見るとこんな感じ。

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こんな中国が地下から水銀が出るから危険だといって、
始皇帝の墓を発掘しないのは実に不自然な話ですよね。

始皇帝が漢民族ではなく、ヘブライ人だっということが判明すれば…
おまけに漢字を作ったのも中国人ではないとわかれば、どうなるでしょうか?

中国人が生み出したものは何もなくなる・・・
だってラーメンだって中国が作ったものではなく、実は日本が作ったものです。
餃子も同じで中国の餃子は分厚い皮の水餃子です。

もっというと、中国が好きで使っている「共産主義」という言葉も、
中国人が作ったものではなく「福沢諭吉」が作った言葉です。

しかも今、中国が使っている漢字の30%以上は、明治以降に日本が作った当用漢字です。

そう、全ての漢字はメイドイン・チャイナではなく、メイドイン・ジャパンなんですね。

どうですか、どれだけ日本民族が凄いか、わかってきたでしょう。

だから、この世を変えることができるのは日本人なのです。

今は多くの洗脳を受けているので、ただ目覚めていないだけなのです。