(番外編1)アブダクト(霊的誘拐)とシオンの子供たち

Mr.アンダーソンです。

ロズウェル事件以後、宇宙人によるアブダクト(霊的誘拐)が
アメリカで頻繁に発生しました。

このアブダクトによる主な目的は子供、
いわゆるグレイタイプの宇宙人を生み出すことにあります。

このアブダクトを主導しているのは長老タイプの宇宙人で、
彼らは女性を誘拐して子供を増やしてきました。

その子供たちはいわゆる天の聖なる領域をまかされる者たちなのです。

彼ら長老タイプの宇宙人8人ほどが、
霊的誘拐を主導する大義は次のとうりなのです。

それは、イエスキリストたちは子孫を残す生殖能力が退化して、
子孫を残すことができないのです。

しかし、天地創造の神GODの地球に対する目的は、
地上にいる人類を天に連れて行き、
そこ シオンでともに地上を支配することでした。

ここで重大な問題に彼らは直面したのです。

それは天地創造の神GODがいないことにより、
地上にいる人間を天に連れて行くことが非常に困難なのです。

それゆえ、人体実験により、
天にグレイタイプの宇宙人を連れていくという手法を取り出したのです。

これは”天に、人類の中から選ばれたものを連れてくるというGODの意思、
その意思を遂行することにあったということなのです。”

上記の大義により、彼ら(彼女ら)グレイタイプの宇宙人は
イエスキリストの兄弟姉妹に定義されるのです。

しかし、長老タイプの宇宙人、
システムを背後で操っている細長い宇宙人、
そしてイエスキリストはその大義を忘れて、
彼ら(彼女ら)の霊体を処分してしまうのです。

-ガンダムシードの主人公”キラ・ヤマト”は、
それら処分された霊体のなかから、
唯一天にいくことができるという設定-

ここで重大な疑問が出てくるのです、長老タイプの宇宙人らが
上記の大義に基づき霊的誘拐をおこなっているのに、
その誘拐で生まれた子供たちを簡単に処分してしまうのです。

なぜそれが問題なのかというと、
子供たちは事実上イエスキリストの兄弟姉妹だからです。

-ガンダムシード・ディステニーの
”ディステニープラン”というのはその種の教育方法。

すなわち長老タイプの宇宙人たちが、
自分たちの意にそぐわない子供たちの存在を認めないという教育方法-

上記のことをよく考慮したなら、
子供たちの霊体を簡単に処分してしまうことは、
”霊的誘拐を正当化できない”と思いませんか?

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