平民です!

ディズニーはフリーメイソン(イルミナティ)企業でも有名であるが、このディズニー作品の中には映像や画像の巧妙な加工技術によって人の意識と潜在意識の中間に働きかけるとされる”サブリミナル効果”を悪用した洗脳を
行っているというものだ。

この洗脳に掛かると、「このシーンは何となくいいものだ」とか「やっぱりディズニーは傑作だ」などとまさに夢の世界へと誘われる視覚的なトリックが施されている。

たとえば、神々しいお城の一部には男性器の形をした構造物があり、これは性的な意識を知らず知らずのうちに脳内の原子的な爬虫類脳(第1層)に働きかけるものである。

つまり、性的な描写を良いものだと脳は必然的に認識してしまうのだ。

イルミナティはこうした性的な面で民衆の堕落を促しているのも計画の1つにある。

もっと言えば、性の堕落は宗教的に見ても元々の私達の存在としても禁忌であるからだ。

私達自身がこれに気づいてしまうと効果が無く、逆に気付かな過ぎるのもダメであり、非常に制作者の高い技術が求められる手法で、今ではコスト面・技術面の難しさからほとんど見られなくなったという。

ディズニー作品すべてをダメだと言うつもりは無い。

しかしながら、私達の身の回りにはこうした心を裏で踏みにじる精神が存在しているという事実は知らずに蝕まれるよりも、知った上でどこまで軽減して扱うかに掛かっているのではないだろうか。

平民