第三次世界大戦のシナリオ

ビンラディンの捏造画像

日本人は平和ボケしているあまり、
このさき世界でどんなことが起ころうとしているのか、
何も考えてないし何も知らないようです。

実はシークレットガバメントは近い将来、
『第三次世界大戦』を引き起こそうと計画しています。

本当はもっと前に起される予定でしたが、
連中の思い通りにいかず遅れてるようです。

ですが、起こる可能性の方が高いです。

世界を巻き込んだ大戦争を計画しているのは、
シークレットガバメントですが、
そうした状況を作るのは米国です。

米国は大規模な戦争が起これば、
兵器の需要が増え、他国へ輸出すれば国益にも繋がります。

なぜなら米国の公共事業は「戦争」だからです。

ご存知でしたか?
米国のメインビジネスは戦争だということを。。。
戦争のない平和な世の中が続くと
米国の経済は潤いません。

その結果、倒れてしまう国なのです。

世界最大の軍事国家ですから当然です。
米国では軍部と軍需産業がタイアップし、
『軍産複合体』を形成していることは
前にも述べましたよね。

軍産複合体・・・

すなわちシークレットガバメントの最終的な狙いは、
世界統一政府(ニューワールドオーダー)の樹立です。

聞こえは良いですが、とんでもない計画です。

彼らは全世界の支配を確立して、
膨大な利益を一手に握ろうとしているのです。

現在、日本だけでなく、米国もEUも
底が見えない経済状況に落ち込んでいますが、
不況と戦争が密接な関係にあるのは
過去の歴史が示すとおりです。

彼らの描いてる第三次世界大戦の
シナリオを大まかにいうとこうです。

中近東で戦争を起こし、
極東で戦争を起こし、
最終的に世界大戦に持ち込む・・・

第一次世界大戦も第二次世界大戦も
偶然に起こったわけではなく、
彼らの手によって計画的に起こされた戦争です。

そしてまた、彼らによって
再び世界大戦が起こされようとしているのです。

ですが、これは現実ですから、
私たちは、この事を受け入れなくてはなりません。

受け入れた上で今後どうすれば良いのか
を考えなくてはならないのです。
では、これから起されるであろう
戦争がどのようにして起こっていくのか、
そのシナリオをお教えします。
2010年末、北アフリカは
チュニジアを皮切りに反政府運動が始まりました。

反政府デモはエジプト、リビア、アルジェリアから
シリア、バーレーン、イエメン、
さらにはイランに至る中近東の広い範囲に波及。

チュニジア、エジプト、リビアの3国では、
それぞれ独裁の長期政権が崩壊しました。

そう「アラブの春」です。
この民主革命は何によって引き起こされましたか?
馴染みのある人も多いでしょう。
そう『Facebook』と『Twitter』です。

この『Facebook』と『Twitter』よって
運動の輪が広がったのです。

これらのサイトに参加するには
インターネットは勿論のこと
パソコンや携帯、スマホ、
タブレット等が必要です。

勘の鋭い人はもうお分かりですね。

そう、Facebook、Twitter、インターネット、
パソコン、携帯電話、スマホなど
これらは全て米国が発明したツールです。

つまり、あの反政府運動は
米国が裏で絵を描いていたというわけです。

「それは偶然だろ」と
思う人もいるかもしれません。

本当に偶然でしょうか。

ご存知ないと思いますが、
これらのツールは全て米軍によって
軍事目的で作られたものです。

なので、このようなことに使われて当然なのです。
よーく考えてみてください。

アフリカで民主化というのも、おかしな話ではありませんか?

普通は議会があって、
与党・野党があってこその民主主義ですよね。

チュニジア、エジプト、リビアは、
もともと独裁国家です。

そんな国で民主化運動など変ではありませんか?
独裁長期政権が崩壊したところで議会はないのです。

となると、仕方なく
軍事政権が代行するしかありません。

しかし、この軍事政権にも
国民の不満は募るばかりです。

今では軍事政権まで倒そうとしています。

受け皿のないところで民主化が起これば、
民衆は原点に返ろうとします。

それをシークレットガバメントは狙っているのです。

中東の民衆が原点に返るということは、
イスラム原理主義が起こるということです。

イスラム原理主義といえば『アルカイダ』ですよね。

米国は最大の敵であるはずのアルカイダを
実は裏で応援しているのです。
アルカイダといえば、
9.11テロの首謀者ビンラディンが
世界的に知られてますよね。

ビンラディンといえば、
2011年5月2日(米国現地時間5月1日)
米国海軍特殊部隊の軍事作戦によって
死亡したと報道されました。

なぜこの時期になって
ビンラディンが殺される必要があるのでしょうか?

しかも、ビンラディンの遺体は
水葬されと伝えられましたよね。

水葬というのはイスラム教徒の間では最大の屈辱です。

ビンラディンを嫌いなイスラム教徒の間でも
「水葬だけは許されない」
という反米感情が湧き上がります。

すると民衆はイスラム原理主義に返ろうとします。

つまり、米国は中東諸国を
イスラム原理主義に返すために、
わざとビンラディンの水葬を行ったのです。

といっても、ビンラディンの水葬は
米国の捏造なんですけどね。

それは次の画像を見ればわかります。

ビンラディンの捏造画像

ビンラディンの捏造画像

ビンラディンともう一人の人物を合成すると、
公開されたビンラディンの
殺害直後の写真が完成するのです。

こんなお粗末な合成写真で
大衆は簡単にだまされるのです。

あなたも、だまされてませんでしたか?

ついでに、もうひとつ紹介しましょう。

ビンラディンの捏造画像

ビンラディンの捏造画像

これは米政府がビンラディン容疑者の
現在の顔として公表した顔写真ですが、
実はこれはFBIがスペインの
ガスパル・リャマサレス議員の顔写真を、
無断で使って合成した写真なのです。
こんな合成写真は簡単にできます。
現にこれらの写真は私が合成したものです。

米国が公開している写真と
全く同じものができてしまいます。
米国という国は、こんなお粗末な写真で
世界中の人をだまそうとする、とんでもない国です。

世界中の大衆が馬鹿にされているのです。

こんなものもうだまされてはいけません。

それにしても米国はなぜ、
中東をイスラム原理主義に返したいのでしょうか?

それは、中東(イスラム教)と
EU(キリスト教)を戦わせ
宗教戦争に持ち込みたいからです。

話は少し反れますが、
イランは大量の核兵器を
作っていることをご存じですか?
米国は「石油がある国に原発など要らないはずだ」と、
イランを責めていますが実はそれは表向きです。

実際はイランに原発を作らせたのは米国なのです。
それはイランに核兵器を作らせるためです。

「原子力発電所=核兵器製造所」
のようなものですからね。
米国はイランがEUに向けて
核兵器を使うことを願っているのです。

なぜなら米国にとってEUは目ざわりな存在だからです。
かつて米国は第1次世界大戦後、
『国際連盟』を作り、

第二次世界大戦後は
『国際連合』を作りました。

第二次世界大戦後から現在まで続く
国際連合の加盟国は世界に193ヶ国あり、

この国際組織はどんなに小さな国でも、
発言権を持っているため、
全てが米国の思い通りに行かず煩わしいのです。

だからこの組織(国際連合)を何とかして
早く壊したいと考えているのです。

国際連合を解体し、
次は全ての国々が米国のいいなりになる
米国(シークレットガバメント)中心の
組織を作ろうとしているのです。

それが「世界統一政府」なのです。

しかし、この世界統一政府を樹立させるには、
世界を巻き込んだ大戦争(第三次世界大戦)を
起こす必要があるというわけです。

11 件のコメント

    • 表と裏 より:

      第三次世界大戦は、初めから核爆弾が使用される。世界人口70億のおそらく
      半分は死ぬだろうと、あなたとあなたの家族は生き残れるかな?

      そのあと生き残った30億の人々は、世界統一政府の奴隷にされる。
      今まで作られたSF映画を参考に。

  • 無名 より:

    貴方はどうしてそれを思うのですか?
    どうしてそこまでわかるのですか?
    貴方の技術や知識はそこら辺の人達とは違いますね。何者なのですか?

  • 馬鹿丸出し日記マンにくさ より:

    病院オススメします。精神科

  • 無名マン より:

    第三次世界大戦…..軍産複合体による影響が大きいアメリカにとってもちろんロッキード等の軍需産業が戦争によって利益が潤う事は好都合でしょう。議会や大学に多国籍企業に研究機関から総じて今まで幾つもの技術が溢れ出てきたことは言うまでもありません。世界の重力場の中心はアメリカと言っても過言ではありません(インターネット、経済、産業、軍事、文化)。もしその第三次世界大戦が勃発するならば、我々の予想とは反する2大国間で行われる可能性が高いと私は忠告しておきます。なぜか?あの冷戦が終わり、BMD構想の革新と発達によって核抑止力、すなはち相互確証破壊の理想概念が薄れ、通常兵器による戦いはアメリカに勝機がある今、世界は再び大国のパワーバランスに頼るようになったからです。では核に変わる戦略兵器が無くなるのか?いえ、大国が宇宙軍設立と航空宇宙産業に手をかけるようになったのは、核兵器の代替えとして機能する宇宙配備極超音速兵器の開発に競争が生まれ始めたからです。人は核兵器に変わる新たな兵器を産み出そうとしている…WW2の歴史や冷戦を違う形でまた繰り返すんですよ。

  • m.sakamoto より:

    全く同感。大衆は騙される奴隷のようなもの。特に日本人は!

  • avq3t より:

    考えすぎぃ

    人間は今を幸せに生きてればそれでいいんだよ

    いままで起きるって言ってきて起きなかったんだから

    アメリカだって戦争はやりたくない

    キューバ危機の時だってアメリカは必死に戦争が起こるのを止めたじゃないか

  • Aki より:

    ありえますね。対処を考えておかないと。信頼出来る人と助け合っていきたいです。

  • 第3次大戦など、ありえない
    核使用して全世界が壊滅、そんな度胸のある国などいない。
    地球ヲもとに戻すまでのリスクは計り知れない。
    アメリカに対しての中立な立場で意見をし、抑制できる国際連盟が必要。
    それに対してアメリカが同でてくるかが焦点では

  • 前原美樹 より:

    金正男暗殺事件で決め手になった毒薬は北朝鮮のVX。最早や衆知ですが、この度のシリア爆弾テロもVXだったとか。

    習×トランプ会談のさ中、この情報が報告され、トランプさんは地中海の米海軍にシリア爆撃を!OKしたのだとか。

    前々からシリアと北朝鮮は軍需物資とともにVXを大量に輸出していたのだとか。恐ろしい最新情報です。

    国会は何をやっているのか。サリン級の毒物が、日本海を越えて東京、大阪に飛んで来たらどうするのでしょう。嗚呼。

    、、

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です