今後、私たちのプライバシーは無くなる

バックドア

あなたは、パソコンに「バックドア
というものが付いていることをご存じですか?

全てのパソコンとはいいませんが、
少なくともOSがWindowsなら間違いなくバックドアが付いてます。

最近ではapple社のiOSにもバックドアが
密かに設けられていたことが判明してます。

では、バックドアとはいったい何でしょうか?

本来はIDやパスワードを使ってコンピューターを
無許可で利用するために、コンピューター内に
密かに設けられている通信接続の機能のことです。

インターネットは、米国が軍事目的で
作ったことは知ってますよね?

そう考えると、こんな機能が仕込んであるのも
当然のことのように思えます。

ではバックドアが、どういうふうに機能しているか
説明するために、ウィンドウズPCを前提にお話します。

例えば、あなたが裏組織に関するキーワードを含めた文章を、
メールやワードに入力して誰かに送ったとします。

送信した内容は、傍受機関であるエシュロンを経由し、
米国国防総省(ペンタゴン)に送られます。

通信内容はこの時点で簡単に盗まれています。

米軍はあらかじめ、大衆に調べられたくないキーワードを設定しています。

あなたが送信した内容が、そのキーワードに触れた場合、
データはペンタゴン内にあるマクロソフト本社に届きます。

ご存知ないと思いますが、
マイクロソフト社はペンタゴンの中にあります。

データの内容が裏組織にとって何の意味もないものなら、
そのまま監視を外れますが、
監視を必要とするような内容だった場合は大変です。

あなたは勿論のこと、あなたが送った相手や
あなたの関係者のパソコンから、
全てのデータを盗み取るのです。

盗んだデータは米国の様々な諜報機関に提供されます。

例えば、NSA(国家安全保障局)をはじめとする
CIA(中央情報局)、DIA(国防情報局)、
NGA(国家地球空間情報局)、NRO(国家偵察局)などです。

もしかしたら、あなたは自分のパソコンは、
自分が設定しているパスワードで守られていて安全だと思っていませんか?

でもそれは、フロントドアに
鍵をかけただけにしか過ぎなのです。

米国はバックドアのマスターキーで、
勝手にあなたのパソコンに侵入することが可能なのです。

そして、あなたのデータも簡単に持ち去ることができるのです。

バックドア

バックドア

マイクロソフトは、イルミナティ傘下の企業ですから、
そんなことは出来て当たり前なのです。

バックドアは、パソコンから絶対に
削除できないようになっているため、
どんなに高性能なセキュリティソフトを入れてても、
実際は無防備な状態にあるというわけです。

シークレットガバメントは、盗聴はもとより監視カメラの設置など、
一般人を監視するシステムを強化しています。

彼らは最新技術を駆使し地球全体を
監視下に置こうとしているのです。

その究極のプロジェクトが、ペンタゴンとNSA、
そして世界的検索エンジンを開発した
googleが共同で取組む情報集約事業なのです。

googleの創業者サーゲイ・ブリンは、
同社の未来ビジョンを「神の脳みそを作ること」と公言しています。

このプロジェクトは、世界中の全ての個人のパソコンや
企業が持つコンピューター情報を網羅しようとしているのです。

そうなれば、私たちが毎日話している会話や、考えていること、
行動までもが彼らから丸見えです。

YouTubeも情報収集手段として新たに加わり
映像データも取られています。

彼らが集めようとしている情報はそれだけではありません。

グーグルが提供するストリートビューというサービスはご存知ですよね。

今のところ、車載カメラで移動撮影した写真を繋ぎ合わせ、
その画像がサイトに表示されてますが、

いずれ街中のみならず、海や空、地中にもカメラを仕掛け、
全世界が監視できるようにする予定なのです。

彼らは「全能の目」になろうとしているのです。

実際に、優秀な数学者をはじめとする科学者は吸収され始めています。

これでもまだ、ただの陰謀論だと思いますか?

まだそう思っているなら次のことを試してみて下さい。

秘密結社フリーメイソンの政治部門であり、
最高位でもあるイルミナティ(Illuminati)のスペルを反対にすると
(itanimulli) となります。

この後に、ドットコム (.com) を付けた文字列を
パソコンのアドレスバーに入力し、エンターキーを押してみて下さい。

どうですか?
米国の諜報機関NSAのホームページが開きますよね。

[http://itanimulli.com]が [http://www.nsa.gov/] に切り替わって開くのが確認できます。

今度は、ドットネット(.net)ではどうでしょうか?

[itanimulli.net]

やはりNSAのホームページが開くのが確認できると思います。

今度は、ドットオルグ(.org)で試してみてください。

[itanimulli.org]

 

結果は同じですね。
やはりNSAのホームページが開きます。

最後に、ドットUS (.us) ではどうでしょうか?

[itanimulli.us]

今度は、NSAではなく、ホワイトハウスのホームページが開いたでしょう。

[http://www.whitehouse.gov/]

これでわかりましたか?
やっと目が覚めましたか?

秘密結社イルミナティとNSA(国家安全保障局)、
さらにはホワイトハウス(米大統領官邸)までもが
裏で繋がっていることがわかりますよね。

※サイトがたまに開かない場合もありますので
時間をあけて試してみてください。

話はまたもとに戻りますが、

街の中がネットで見れるのはさることながら、
海や空、地中にもカメラが仕掛けられるようです。

空にはカメラが設置できないので、
衛星もしくは監視用の機体を飛ばすのでしょうね。

やがてそれは、リアルタイムで見れるようになるでしょう。
(実際に一部の場所はリアルタイムで見れるようになってます)

だいたい、アマゾン川がストリートビューで
見れるようになったというのが変だと思いませんか?

あんな場所にストリートビューがなぜ必要なのでしょうか?

こうやって少しずつ監視の手を広げて行ってるわけですから、
このままでは完全に私たちのプライバシーは無くなります。