古代から続くイルミナティの戦争

平民です!

彼らが私達民衆を「家畜」だとか、支配者層が自分達を「エリート」だというのには実は深い意味がある。

結論から言ってしまうと、家畜やエリートというのは間違いではない。

ただ、これを本当の意味で理解できれば良いわけです。

彼らはこうした表現をするのには古代文明から続くイルミナティの支配がそこには連綿とあることを示しており、家畜とは奴隷のことであり、エリートというのは『天文学者、哲学者、測量技師、医者、法律学者』などを示すことで、主に古代の科学者のことです。

聖書で言うと『預言者』です。

ただし、イルミナティの預言者とは悪魔崇拝者(霊媒師)を意味します。

聖書ではイエスは神からの言葉を託された預言者ですが、こちらの場合は神(無名)からの神聖なものです。

悪魔ではありません。

彼ら支配者層はここに自分達の悪魔の力を重ね合わせるようにして支配して来たという事です。

なので、現在のキリスト教はほとんどが間違った信仰の偽キリスト教と化している。

つまり、神託を受けたイエスに対して抵抗を続けているのが悪魔(支配者)である。

ここには目には見えない霊的な戦いがある。

ここも簡単に説明するのが非常に難しく、強いて言えば電磁波の高度科学が関係する話になる。

そして偽の陰謀論者達は支配者層を偽ユダヤのハザール人と言って、またしても民衆を騙している事実がありす。

今の時代において、生粋のハザール人や末裔はほとんど居ません。

多くの人が言うアシュケナージ系のハザール人とは、正確には『異民族』であり、どこの国の民族とは言えない。

逆に正統ユダヤとして言われているスファラディ系のユダヤ人というのも、現在ではほとんど居ません。

居ても数%程度なので、ユダヤ10士族の話なんかも、正直なところ、異民族が多く混ざり合っているので、完全に分ける事は難しいのが現状です。

陰謀論で言われている『血統の争いである』とか『宗教戦争だ』というのは、実は的を得ています。

ただ、惜しいと思うのは、それが具体的に何を示しているもので、どんな力の対立なのかという核心部分です。

もちろん、それが知られる事は支配者層にとって禁忌です。

しかしながら、今のこの時代においては、聖書や預言書、ハリウッド映画なんかも地球滅亡を描いたものとか多いですが、これらはすべて深く関係している重要な証拠です。

日本人はどうしても戦後のGHQの悪影響もあり、洗脳が世界で最も激しい国なので、聖書と聞くと「宗教臭い」とか「神話の話でしょ?」とか「実際にあるわけない」と何も知りもせずに煙たがって拒絶してしまいがちです。

そもそも聖書は古代の歴史書であり、神の預言書です。

宗教のようで宗教ではないというのが正しいでしょう。

かといって、日本の神道という意味でもありません。

私も最初は、陰謀論を勉強していて何度と無くまやかしの光に騙されて翻弄されて来ました。

そして今はようやく、膨大な古代から続く裏の闇の歴史を知って全貌が見えて来たので、ある程度までは分かるようになりました。

なかなか短い文章で説明が出来ないのが歯がゆいですが、これは古代から続く霊的な戦いです。何度も言いますが、科学的に言えば電磁波(低周波数)による戦争です。

身の回りを見て下さい。

ありとあらゆる電化製品、高圧線、電波塔、通信基地局、地下ケーブルなど・・・日本が海外と比べて突出して電磁波の安全基準が1,000倍もゆるいという事実をみなさんはご存知だろうか。

陰謀論で他にも日本が世界を救う雛形だという説があります。

これも話すと長いので要点だけ言いますが、日本が支配者層にとって一番厄介な存在なのは遺伝子的、民族的な歴史上、彼らにとって日本人は正統ユダヤ(正統キリスト)と深い関わりがあるため、日本を潰そうと画策しているのだ。

3・11では失敗に終わったが、下手をするとこの3・11で東京が壊滅していた可能性があったのです。

日本は国と民が別々の特殊な国なので、経済面や国際情勢を見る場合、別々に考えることも必要になるので、ここが非常にややこしい。

多民族国家であるがために、彼ら支配者層が虐殺を続けているユダヤ人も中東系の人も古代支配者も、多くがこの日本に戻って来ているため、日本が最終的に彼らイルミナティの標的になる事は避けられないのです。

しかしながら、それに立ち向かう有志たちもまた、この日本に集っているというのが真相です。

平民