天皇陛下の義務

京都御所

伊勢神宮は、天照大神を祀ってますが、天照大神が女神ではなく実際は男神。

となると、伊勢神宮が祀っている天照大神は、
カムフラージュされた神様だということがわかります。

つまり、実際は天照大神ではなく、イエスキリストを祀っているのです。

そして、天皇家がそれを守っているというわけです。
さて、天皇を漢字分解すれば、「天の白い王」ですよね。

何度も言いますが、天皇の「天」は工人・・・つまり大工です。

そして、天皇の「皇」は、白い王と書き、白は発光を表しています。

これは、神の後ろで光輝く御光のことです。

ということは、「天皇」はイエスキリストを意味しているのです。

ですが、天皇陛下がイエスキリストということではありません。

よく意味が分からないですよね?

実は厳密にいうと、「天皇」と「天皇陛下」は全く別物なのです。

天皇は「神」で「陛下」は階段の下を意味しています。

要するに、神様の住む階段の下で控えている者、仕える者が「天皇陛下」なのです。

なので、天皇陛下は預言者を意味しています。

天の神様(天皇)の声を引き受けて、下々に伝えるのが天皇陛下というわけです。

だから「陛下」だけでも伝わるのです。

こうしたことは、推測などではなく、ちゃんと記録として存在します。

さて、今度はとても驚くべきことをお伝えしましょう。

実は、今の皇太子が天皇陛下に即位された時、その代で天皇家は終わります。

今上天皇(現在の明仁 天皇陛下)が125代ですから、
次の126代で終わるということです。

そう、これまで代々続いてきた天皇家は次の代で最後なのです。

ということは、次の天皇の代で世界が終るということを意味しています。

ご存知でしたか?

現在の皇太子が天皇に即位されたら、現在の皇居を出て京都御所にお戻りになることを・・・
(もしかしたら、その前に戻られるかも知れませんが)

次の画像が京都御所です。

京都御所

京都御所

そして、次の天皇陛下が世界に対し大きな義務を背負っているのです。

その大きな義務とは何か?

それは、アーク(本神輿)を持ち出すことです。

いったいどこへ持ち出すのか?

それは次回お話することにしましょう。