抗がん剤治療は猛毒を以って毒を制し、人をも殺す

平民です!
 
病院や製薬会社、保険会社にとってがん患者はお金になるカモという感覚で荒稼ぎしているため、実際にはガンを完治できる技術があるにも関わらず、これまでに幾度と無く弾圧、封殺して来たのだ。

まず、抗がん剤治療や放射線治療は、ほとんど効果ありません。

弱った体に強力な毒素を与え続けて、ガン細胞でも耐えられずに一部が死滅するこの微量な現象を効果と謳っている。

つまり、確率からしても圧倒的に死を早めているだけに過ぎないのだ。

頬はこけ、髪は抜け、食欲は落ち、生気も奪われ、地獄そのものです・・・。

今の医療は看護士も医師もほとんどの人間はこの事を知っており、まともな人間は日々、罪悪感とストレスで悩み、自殺に追い込まれている。

決してただの過労で自殺しているわけでは無い。

あのSTAP細胞の事件も、背後にあるアメリカの医療・製薬・保険会社の圧力によって笹井センター長は暗殺され、自殺というアメリカの偽装工作を同じ勢力の支配下である日本の警察が黙認。

小保方さんの主張するSTAP細胞は実在しており、その再現実験では特殊な能力を持った立会人が差し向けられ、小保方さんに対して霊的(電磁波)な妨害をし、実験を失敗させる工作があったとされる。

STAP細胞の利権が絡む問題であり、理化学研究所自体がそもそもアメリカ企業の傘下にある組織だ。

平民