日本の水道水は100度で沸騰させても30分間は有毒物質が残っている

平民です!

●戦後GHQの政策の1つでもある日本の水道水に塩素を少量混ぜるというものがある。

この水道水を普段、お茶などを飲む時にポットで沸騰させた水を使うわけであるが、これが塩素だけの問題ならまだいい、カルキも置いておけば飛んでしまうから。

日本は石油で作ったメタン系の農薬などを沢山使っており、それが浄水場で一緒になる。

塩素を入れているので沸騰させると化学反応が起きてトリハロメタンやダイオキシンが出来る。

100度で沸騰させると、ダイオキシン、トリハロメタンは15分でピークになり、30分経つとゼロになる。

30分煮沸すれば水は無くなり、空気中に漂って容器の中には化学物質も無くなってしまう。

平民