最近では、中国が勢力を拡大していますが、
そんな中国でも欧米が結託すれば簡単に潰せます。

中国はそれが分かっているから少々焦り始めているのです。

中国は恐らく、近年中に内部崩壊するでしょう。

なぜなら中国のバブル崩壊は既に始まっているからです。

ここ近年のうちに、中国は一夜にして貧乏大国へとなり下がる可能性が大きいです。

やはり最後には権謀術数が長けている国が勝つようになっているのです。

その国は言わずとも米国ですよね。

日本も米国の庇護のもとにいるときは安全なのですが・・・

ところで、最近は円高が続いています。

しかし円高は日本にとって必ずしもマイナスではありません。

1ドルが60円台までいくと日本はもう終わりだと言われていますが、
それはそれで、日本にとっては最強のパワーとなることをご存知でしょうか?

なぜならM&Aができるからです。

※M&Aとは企業の合併や買収のこと。

円高は海外の一流企業を買収できるチャンスなのです。

日本が海外に打って出れば良いのです。

1ドル60円台になると外国にとっては脅威です。

しかし諸外国からは例えそうなっても、
日本は何の策にも打って出ない国だと思われているでしょうね。

日本がM&Aに打って出るか出ないかで日本と世界は大きく変わります。

これには日本の存亡もかかっているのです。

例えるなら円高は「諸刃の剣」というところでしょうか。

日本政府は、この円高パワーのチャンスを考えているのでしょうか?

今のままなら日本人の個人のGDPはアフリカ以下になると考えられます。

それもナミビアやボツワナくらいに。

それは大多数の人たちの年収が、
数十万~十万円程度まで落ち込むということです。

そうした時代でも一流企業は海外に進出しているので潰れません。

ただ、現在一流企業に勤めてる人でも、
それまでと同じ賃金では雇ってもらえません。

安い賃金で働くことになるのです。

今まさに、そんな時代が訪れるようとしているのです。

しかし、ご安心ください。

どんなに落ちても最後には救いがあります。

伊勢神宮の近くにある伊勢の町には、どの家にも年中シメ縄が張ってあります。

そこには「蘇民将来」と書いてあります。

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これは「近い将来、この民(日本)は蘇る」という預言です。

氏子たちの家には、それを貼って
周りにの人々に救いがあることを教えているそうです。

伊勢神宮が預言してることなので、これは必ず成就するでしょう。

どんなに日本が落ちても最後には救われます。

ただし救われる前には必ず落ちるのです。

こうした預言をしている伊勢神宮は日本で最も世界の裏事情を知っている所です。

だから伊勢神宮も当然、裏側では関係してくるわけですが、
こうしたこと全てが裏の世界システムによって操られているのです。

またこのことも詳しいことはお教えします。