映画は米軍の宣伝媒体

米国の映画は米国政府あるいは米軍の宣伝媒体です。

世界の国々の軍部がそれを見ると、米軍のメッセージが読み取れるようになってます。

色んな知識を得ていれば、私たち一般人にだって、そのメッセージがわかります。

私も多くの知識を得ることにより大体のことがわかるようになりました。

一般の人が見るとSFでしかない映画でも、分かる人にとっては、
そのメッセージの内容が恐ろしいことに気づきます。

とても分かりやすい作品を挙げれば「インデペンデンス・デイ」です。

 

そう、プラズマ弾の存在を映画という宣伝媒体を使って、世界に向けて公表したのです。

そして、それと同時に「我が国(米国)に逆らうと、プラズマ弾を使って破壊するぞ」という意味も含まれていたのです。

あのようなSF映画の中には、こんなのあり得ないと思えるような、
様々な高度なテクノロジーを使う場面が多々登場しますが、
あれはSF映画の中のことではなく実在する技術ばかりです。

こういうものがあったら良いな〜などといった、空想の産物を描いているわけではなく、
実在するもの、またはそれに近いものを描いているわけで、
そうした技術は既に先に完成しており、映画で登場するのはその後なのです。

ところで、プラズマ弾を防御する「対プラズマ兵器」も既に完成していて、
それがプラズマシールドと言われるもので、要するにプラズマでできたバリアです。

映画で出てくるものは全て現実にあるものです。

つけ加えるなら、「インデペンデンス・デイ」で最大の見せ場といえば、
米大統領の指揮に従ってエイリアンを叩き潰すシーン。

最後には米国によって世界は救われます。

この時のキーパーソンが白人系ユダヤ人ということ。

ユダヤと米国に従い世界中が結束し、エイリアンたちを壊滅させる。

そして、一つにまとまる・・・

これは世界が「世界統一政府」に突き進むための、
プロパガンダ以外の何ものでもないでしょう。

プラズマ兵器の恐ろしさを植えつけながらも、
米国を中心に世界がまとまれば、エイリアンにだって勝てる…と、
米国をいかにも強い正義の国家のように印象づけているのです。

そう言えば「ハリーポッター」という映画がありますよね。

あの魔法の世界も実在するようです。

信頼できる方からの情報なので間違いないと思います。

色々と裏を探っていけば分かってくるのですが、私的に魔法の世界もあって当然だと思います。