前回は謎の物体(天体?)のことをお伝えしました。

実はチベットには釈迦が残した預言があって、
その預言によると「暗黒の惑星」のことが記されています。

これは、木星背後にあるその謎の物体を示唆しているのではないでしょうか?

この暗黒の惑星が地球に近づくと、
シャングリラ(チベット語ではシャンバラという)が地球内部から出てくると言われています。

※シャンバラはチベットに伝わる秘密の仏教王国のこと。

この謎の物体は、釈迦が預言している暗黒の惑星なのでしょうか?

さて、この謎の物体は実際に存在するのにも関わらず全く確認ができません。

それは、暗黒プラズマに覆われているからです。

暗黒プラズマに身を覆い、姿を隠しながら移動しているのです。

これは、どういうことかというと、
プラズマというのは基本的に「光」を放出しますが、実はそれだけではないのです。

この世は「光」と「影」、「プラス」と「マイナス」の表裏一体の世界です。

そう考えると、光を放出するプラズマもあれば、その逆で光を吸収するプラズマだってあるわけです。

これこそが「暗黒プラズマ」なのです。

だからこそ、宇宙は暗くもあり明るくもあるのです。

そして、光を吸収する性質をもった暗黒プラズマに覆われた巨大な物体が、
いつのまにか太陽系に侵入してきた・・・というわけです。

そして釈迦の預言によると、その暗黒惑星が太陽系に侵入し、
地球に近づくのが2012年となっていてピッタリ当たっているのです。

この天体は暗黒プラズマに覆われ、重力もコントロールしているため、
エックス線を放出しているくらいしか観測できません。

まるで生き物のような天体です。

いや、実際に巨大なプラズマの生命体かもしれないのです。

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