熊本地震は人口地震。

こんにちは ZEKEです。

 

この度、熊本で大きな地震が発生したのは周知のとおりですが、

しかし、この地震は紛れもない人口地震です。

そして、もしかしたら八田氏を狙った可能性もあるのです。

あの地震発生から1時間後、八田氏と連絡がとれました。

その時は緊急避難の準備の真っ最中で、めずらしく興奮した声でした。

 

そして八田氏曰く、「プラズマ弾」にやられた!と。

311の時と同じ「閃光」が、さして遠くない所で起こったと言いました。

まずは、その映像をご覧下さい。

1回目の「攻撃」は定点カメラの映像かと思われます。

最初に小さな「閃光」が5回ないし6回あり、最後に大きな「閃光」が映っています。

そして2回目の「攻撃」。 画面は凄く揺れています。

https://www.youtube.com/watch?v=CpDs9UOkleI

 

311の時の映像と見比べて下さい。やはり最初に小さな「閃光」。そして最後の「閃光」の大きさと

光っている長さの関係は、震源地がかなり離れた所からでも、最大な被害を起こす為と思われます。

 

あの時、八田氏は大和さんとの対談を編集中でした。

部屋の明かりを点けて、カーテンも閉め切っていたにも、かかわらず、

14日21:26分。

目もくらむような物凄い「閃光」が走り、直後に心底、恐ろしい揺れが襲って来たそうです。

当然のごとく、八田氏は吹っ飛ばされ、大事にしていたPC作業部屋は

無茶苦茶になりました。

 

しかし、そんな状態にも関わらず、八田氏は「閃光」の光の強さで、距離的には

3~4キロ位。そんなに離れてはいない場所でプラズマ弾が炸裂したと

ハッキリ認識していました。

 

常日頃から、アンテナをはって空を見上げ、怪しげに光るUFOや、

不可思議な姿の飛行機を見慣れている、八田氏には直観的に

遠くない距離であると瞬時にして理解出来たそうです。

重い冷蔵庫や箪笥も簡単に、動き回る大地震の最中でも、冷静に判断できるとは、

アンテナをはった直観力は、信頼に値するという事です。

 

皆さんも日頃からアンテナをはる事の重要性が

これからの時代。 いや、極近い将来に必ず役立ちますので

今からでも遅くありません。明日からでも実行して下さい。

それが貴方の一瞬の判断で、命が助かる事にも繋がります。

 

やっとの思いで避難用具を詰め込んで、脱出を図りましたが、

玄関のドアが歪んでいて体当たりして、こじ開け避難したそうです。

避難の最中にも大きな余震は続き、さすがに今回だけは俺は殺されるかもしれない

と思ったそうです。

 

本州では、何処のTV局を見ても、益城町の事ばかり。

亡くなられた方々がいましたので、当たり前かもしれませんが、

それにしても、熊本市内の様子は殆ど映像が流されませんでした。

八田氏に聞くと、こちらも相当な被害を受けていると。

 

映すのは陥没や破壊、水が噴き出ている道路ばかり。

インタビューも僅かで、相手はご年配の方。

避難民の様子も映してはいましたが、話すのはアナウンサーのみ。

あとは病院の状況とかです。

 

まるで意図的に報道規制が敷かれたようでした。

あるいは前もって知っていたのか?

インタビューで「閃光」の事でもしゃべられたら困る事があったのでしょうか。

実際、大勢の方々が「閃光」を目撃しているそうです。

 

TVニュースの災害解説者も急に命令でもされたのか、

しどろもどろになって、訳の解らない事ばかり言ってました。

前もって「御用学者」を準備させておけば簡単なのに。

こういうところが、相変わらず「魔抜け」です。

 

私はすぐに、これはおかしい。311の時と同じではないかと

思い調べてみましたが、やはり人口地震の可能性が

色濃くみえてきました。

 

まずは震源地ですが北緯32.7゜ 東経130.8゜

3+2+7+1+3+0+8=24=2+4=

4月14日は、4+1+4=

4+14=18

2016年4月14日21時26分。

2+0+1+6+4+1+4+2+1+2+6=29=2+9=11

ここまで出揃えば、もう疑いの余地はありません。

この続きは次回に。

                  by  ZEKE