以下より、私の知人Mr.アンダーソンが発行していたたメルマガを
途中までになりますが紹介します。

現在は、サイトも潰されメルマガも発行できない状態になってます。

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はじめまして。
Mr.アンダーソンです。

私は故郷でとある宗教団体の福音伝道と出会うのであるが、
その当時はまだショッピングセンターもなく地下鉄駅もなかった。

その時、私の母親は、
聖書に出てくる悪霊(親玉はかの有名なサタン)の影響下にあり、
家庭内に多くの災難をもたらしていたのであった。
これが、私の預言者としての旅の始まり、
そしてUFOの真実に気づくプロローグであった。

さて、話を故郷に戻そう。

私はそこで何気ない小学生生活を送っていたのであるが、
突如近隣の町に引っ越すことになる。
もうその時点で聖書預言に関わることになるとは、
思いもよらなかったである。

今振り返るととても不思議なおきていたのである。
それは近隣に町に引越し、それが終わった当日の夕方のことである。

私が自室にいると体が自然と起き上がり窓の方へと連れていくのであった。

そして、窓の少し離れたところをよく見るとUFOが飛んでいるではないか!
この時私はしばらく凝視していたが、
隣の部屋にいる兄を呼びにいったのである。
「UFOだ!UFOが飛んでいる!」

だが兄と私が窓の外を見ると、もうそこにはUFOはいなかった。

そうこれは私が聖書預言に関わることになるプロローグである。
故郷から引越して、引越し先の隣町でUFOを見たということであるが・・・
それからの7年はなにげのない学生生活を引越し先で過ごすのである。
それは友達と野球をしたりサッカーをしたり、ゲームセンターに行ったり、
あるいはクラブ活動を行ったりである。
そんな高校生活を卒業したときのことである、とある本に出会うのである。
またしても私はからだが自然と動き、
某図書館に行き出会った本が”真実のサイババ”である。

ときおり彼(サイバ バ)のことはテレビでは観ていたりし、
UFO関連のテレビ番組も観ていたが、
それら2つ(サイババとUFO)が私本人と関係してこようとは
思いもよらなかったのである。
その本(真実のサイババ)に出会ってからは
何故かサイババに興味を持ち始め、
彼についての本をいろいろ読みあさっていた。
そして、とうとうその時がやってきたのである。

その時とは私が預言者として召されたときであるが、
当時のことを思い出すとこうである。
なにかに連れ出されるようにして、
私は光に包まれ近くの商店街へと歩いていくのである。

そして無意識になり、
気がつくとまた商店街から家へと帰っていったのである。
これが、私の預言者としての第一歩であった。

とにもかくにも預言者としての一歩を踏み出していた私だが、
そんな自覚もろくになく何気ない日常生活を、
またしても送っていたのである。
そこに突然の出来事がやってくる。
それは自営業をしていた自宅が倒産し、
突然帰郷することになるのである。

なんとも言い難い帰郷であるが、
どうやらそれは私が神の預言者として
本格的に活動するためのものであったようである。

*ここで注釈しておかなければならないが、
彼(サイババ)は何代目かの神であり、
私は預言者として彼によって導かれたということである。
今に なって解ったことだが
彼(サイババ)は何代目かの神であり、
天地をつくった神”GOD”ではないということである。
それは今現在の世界を支配するのは
”システム”であり、それを理解してもらうために
サイトを立ち上げたということである。
さて倒産した自営業の家から故郷に帰ってき、
とある午後の日に、例の宗教団体(小さな頃に福音伝道にきた宗教団体)
の人がやって来たのである。
その人は何度も訪問に来るのだが、
私は彼女 (訪問に来た女性)の言うことが
どうしても信じられずに戸惑っていた。
そんなおりに登場するのは、かの有名な使徒パウロである。

彼(使徒パウロ)は私が戸 惑っている様子を見て、
どうやら訪ねて来たのである。
もちろん彼(使徒パウロ)が聖書を持って福音伝道に来たわけではない。
それは霊的な訪問であり、
私は どうやら彼の言うことを聞くべきであると判断し、
その宗教団体と関わることになるのである。
*ここで詳述しておくが、福音伝道にきた女性とは、
私が小さな頃に聖書を教わった顔見知りである。
だが私は彼女の言うことが真実でないと判断して
その後についていかなかったが、使徒パウロが訪問に来て、
ようやくその宗教団体と関わることになったゆうことである。

(ヨハネ黙示録2章2節より抜粋使徒でない者たちをためしてみて、
偽物であることをみぬいたことをしっている。)
あなたも使徒パウロ君の訪問を受けたいなら
画像にあるものをイメージしてください。

あるいは彼が訪れるかも……
★封印のカード
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この続きはホームページの私の経験をご覧ください。

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