Mr.アンダーソンです。

南極の天使は、911テロに伴う過度な暴力に対して即座に行動し始めた。

それは南極の天使群がアメリカ軍と
交戦状態になるという事態にまで発展したのだ!

911後のアフガニスタン戦争、
イラク戦争においてアメリカ軍による暴力は激しさをまし、
グアンタナモ収容所に代表されるように人権問題は深刻化した。

それは偽預言のために生じた暴力であったのですが、
後にその偽預言の解釈は訂正されざるを得なかった、
そう南極の天使群によって。

彼ら南極の天使群は偽預言ともいえるものに不信感を抱いて、
その地から飛び立ったのだった

内部告発サイトで有名なウィキリークスが公開する予定の
米国の外電にこのようにあります。

「米国は 2004年から南極海において
UFO との ” 交戦状態 ” が続いている」。

この報告によると、南極海から” 突然出現した ” UFO の大艦隊が、
米国の国境から1,600キロメートル離れたメキシコの
グアダラハラに接近し、米国政府は、
2004年6月10日に、最高レベルの警戒態勢を発令した。

しかし、米国の国境に到達する前に、
この UFO の大艦隊は次元的に南極海に引き返したとある。

南極海の UFO 艦隊は、 2004年から出現し続けており、
報告では、さらに大規模なもうひとつのUFOの大艦隊が
南米チリの上空で発見されたことに言及している。

そして、この報告書では、海底に存在していると思われる、

場合によっては複数の基地から発進していると考えられる
これらの大規模な UFO 艦隊が引き起こす突然の爆発は、
海洋上での巨大な波、あるいは津波の原因となり、
これは我々の世界にとっての「緊急非常事態」だと警告している。

ジュリアン・アサンジは、南極海 のUFO と
アメリカ人の ” 戦争 ” に関する米国の外電の内容を
ウィキリークスに発表することを告知していたが、
彼は英国警察に逮捕された。

このように イエスキリストでさえ、
天地創造の神GODの意図にさからうことはできなかったのです。

それは本来倒すべき、シリアでの内戦、
隣国トルコへの飛び火、イランの核問題ということで表面化したのです。

しかし、偽預言の解釈によって
シリアでの虐殺に国連が介入できなっかたのは悲惨な結果だったといえます。

http://datefile.iza.ne.jp/blog/entry/2701174/

このような出来事を経ずしてシリアの民主化はなされなかったのか?

そこには非常に疑問の残る結果があり、ロズウェル事件の発生段階において
アポカリプスを放棄すべきであったのかも知れない。

*ロズウェエル事件後の処理に伴い、
この偽預言はもたらされたのであったのです。

その偽預言がどこで解釈され、またなぜその解釈がなされたのか?

その点については次のメルマガで配信します。

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