Mr.アンダーソンです。

現代の大いなるバビロンとは何だったのか?

そしてどのような形の軍事侵攻が適切だったか?を開設します。

アポカリプスの16章12節にはこうあります。

第六の者が、その鉢を大ユーフラテス川に傾けた。

すると、その水は、日の出る方から来る王たちに対し
道をそな備えるために、かれてしまった。

次の2点が描かれています。

-大ユーフラテスがかれてしまうことが描かれています-

-大ユーフラテス川から見て、
日の出る方角から王がやってくることが描かれています-

これは日の出る方角からくる王、すなわち”日出づる国日本”が
軍事侵攻すべきだったことが描かれています。
(はるか昔から、日本は日出る処と呼ばれていました)

続く16章19節にはこうあります。

大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。

神は大いなるバビロンを思い起し、
これに神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。

-大いなるバビロンというものが倒れて、
3つの国があらわれるということが描かれています-

大いなるバビロンというのは、アポカリプスの中では預言者を
迫害し続けたものとして定義されています。

以上の2点からして、911テロ後に日本がユーフラテス川を越えて、
大いなるバビロンを陥落させて、霊的世界を存続させればよかったのです。

なぜなら大いなるバビロンとは預言者たちを迫害し続けた存在だったからです。

*分裂したユダ王国が古代バビロンの圧政から解放されたのと同様に、
残りの分裂したイスラエルの10支族
すなわち日本が現代の”大いなるバビロン”を陥落させて、
再び霊的世界を再興すればよいということなのです。

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