米国の最強軍事兵器プラズマ

アダムスキータイプのUFOが、
もともとはドイツ製の機体だったということは前の紹介しましたが、

その後、米軍は1947年にロズウェルに墜落したUFOの残骸とエイリアンの遺体を回収し、
回収したUFOがプラズマを用いて飛行していたことをつきとめました。

ドイツ製と比較すれば圧倒的にエイリアンクラフトの方が進んでいて、
米軍は飛行原理を「電磁気方式」から「プラズマ方式」に完全に切り替えたのです。

今、飛んでいるトライアングルのUFO「TR−3B」がそれにあたります。

前に紹介したロズウェルで墜落したエイリアンクラフトは五角形のホームベース型。

これに対し米国のTR−3Bは三角形。

この2種類のUFOが今、地球上空や宇宙空間で
絶えずドッグファイト(空中戦)を行っています。

性能は当然ながらまだエイリアンクラフトの方が上ですが、
ドッグファイトをやりながら米軍は技術を向上させていってるのです。

ここまでの話では米軍はプラズマを単なる
飛行システムだけに応用しているように思えます。

地球から軍事衛星へ電波を飛ばし交差させると、
そこには火の玉ができることは前にも言いましたよね。

火の玉を作る元となる電波を衛星でリレーして、
標的となる場所へ打ち込めばそれは地震兵器となります。

プラズマ兵器は建物を一切傷つけることなく、
建物内にいる人間だけを消滅させてしまうことが可能です。

「人体自然発火現象」を思い出してみてください。

自然界では高温のプラズマが急に発生して、
一気に人間の体を焼き尽くし灰にする事件が世界では相次いでます。

プラズマ兵器も人体自然発火現象のように
人間を焼き尽くし、灰にすることができるのです。

プラズマ兵器とサーモグラフィ機能を併用すれば、
建物の中にいる人間の人数までもを把握できるばかりか、
特定した人間だけをピンポイントで攻撃できると言います。

実際に1991年の湾岸戦争の時には米軍は既にプラズマ兵器を使用しており、
敵対国の戦車を破壊せずに戦車に乗った兵士だけを消滅させていたのです。

当然、このような事実は一般の人が知る由もありません。

1996年に上映された米国制作の「インデペンデンス・デイ」という映画がありますが、
この映画にも巨大なUFOがエンパイア・ステート・ビルを火球で攻撃するシーンがあります。

あの火球こそが「プラズマ兵器」なのです。

その画像がこちらです。

プラズマ兵器

照射装置からマイクロウェーブ(電波)を照射し、
中央の一か所に集めプラズマ火球でビルに打ち込んでいます。

他にも米軍戦闘機とエイリアンクラフトのドッグファイトや
エリア51の存在など裏社会にとっては機密情報とされていることを
映画の中に描写しています。

軍事機密ともされている数々を映画の中に描いてますので、
一見、やってることが矛盾しているようにも思えます。

しかし、その理由は簡単に解くことができます。

米国の映画界を牛耳っているのは陰の世界政府のトップに君臨する
アングロサクソン系のユダヤ人です。

彼らが悪魔崇拝だということはご存知だと思います。

彼らが崇拝する悪魔は傲慢の塊で自己主張が強いため、
それが自分たちの功績だということをマーキングせずにはいられないのです。

だから映画のみならず様々な場所にマーキングを施しているというわけです。

さらに言うと人間は洗脳されやすいので、

・ドキュメンタリー映画=真実

・通常の映画=空想

という図式が成り立ち、真実にもとづいた映画を出したとしても
「空想」だと思っているだけなのです。

2 件のコメント

  • Hiroki より:

    もし火の玉が作れるとしたらどのくらいの電波が必要なんでしょうね。少ない量の電波で作れるのなら人類は滅亡してますね。

  • マイクロウエーブは電磁波でもあり光子でもあります。周波数が数GHzから数百GHzの帯域でそれ以上はサブミリ波→遠赤外線→近赤外線→可視光線→…です。一番身近には電子レンジがあります。発振には主に電子管が使われます。大がかりなものでは受信機としての電波望遠鏡、発振器では帯域により放射光発生装置も使えるはずです。送受信アンテナとしてはパラボラやホーンのアンテナ、伝送路は導波管を多く使っています。PCも3GHz以上のクロックのCPUを使っていてもマイクロウエーブPCとは言わないですが…

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