(2)米ドル紙幣の秘密-20ドル札編

20ドル紙幣

さて、前回に引き続き今度は米20ドル札を見ていきましょう。

20ドル紙幣

20ドル紙幣

米紙幣で一番使われているのがこの20ドル札ですが、
この紙幣にはとんでもない秘密が隠されています。

まずこの20ドル札を飛行機の形に折ります。

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すると米国防総省(ペンタゴン)が炎上している絵が浮かび上がるのです。

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奇妙なことに20ドル札は、飛行機が突入した
米国同時多発テロ(9.11)の予告をしていたのです。

そして、そのままお札を反対に向けると、
WTC(ワールドトレードセンター)が炎上している絵までが浮かび上がるのです。

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この時の紙幣の左側には「AMERICA」
右側には「UNITED」の文字が浮かび上がります。

それぞれの文字は、テロで突入した

【アメリカン航空】と【ユナイテッド航空】のことを
示しているのではないでしょうか?

紙幣を飛行機の形に折る理由は、
9.11には飛行機が関係しているから?とも考えられます。

ここまでなら単なる偶然だろう?
と思えますが実はここから先が凄いのです。

20ドル札の裏側に描かれている「THE TWENTRY DOLLARS」の文字を、
テロの標的になった「WTC」にちなんで「T」が2つ重なるようにして折ります。

さらにWTCやペンタゴンを攻撃した「アルカイダ」の頭文字「A」で折って
「S」が隠れるように等間隔で折ると、その上にはある文字が浮かび上がります。

それはTHE USAMA(ザ・ウサマ)
なんとテロの首謀者「ウサマ・ビンラディン」の名前までもが予告されていたのです。

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THE USAMAの文字が出現した文字列の下「IN GOD WE TRUST」から
見事なまでに「G」の文字だけが綺麗に抜き出されます。

これは秘密結社フリーメイソンの
シンボルマークのGを意味するものではないでしょうか?

フリーメイソンのシンボルマーク

フリーメイソンのシンボルマーク

 

さらに驚くことがあります。

なんとこの時のお札の長さまでもが
ピッタリと9.11センチになるのです。

9.11

こんな偶然があるわけありませんよね?

これは間違いなく、緻密に計算した上で作られている証なのです。

こうした紙幣を発行する権限を持っているのは世界財閥です。

彼らは悪魔崇拝を行っている連中です。

そして悪魔というのは傲慢の塊で自己主張があまりにも強いため、
それが自分たちの功績であることを強調せずにはいられないのです。

だからそれが過去に起こった事であれ、将来的に起こる事であれ、
そんなの関係なしに必ずその足跡を残すというわけです。

このことを念頭において世の中を観察していけば
色々なことを発見できるようになります。