プラズマは重力をもコントロールします。

それもそのはずUFOの飛行原理はプラズマですから。

だからプラズマに覆われれば何でも浮かび上がるのです。

宇宙を支配しているのは重力だと考えてるお馬鹿な学者もいるようですが、
宇宙の99.999……%がプラズマならば、重量ではなくプラズマが支配してるということなのです。

ということは、重力もプラズマが支配しているのです。

土星は水に浮くということをご存知でしょうか?

なぜなら比重が水よりも軽いからです。

土星はガスでできた天体だから水より比重が軽いのです…というのは誤りで、
実際はプラズマが重力をコントロールしているから、ガスでできた天体だと思われているだけなのです。

勿論、土星だけでなく木星なども同じで、実際はガスの天体ではなく地殻天体で、
重力をプラズマがコントロールしているだけの話。

その数値は人間が考えている常識外のものになってしまいます。

ところで海王星が誰も知らない間に、ひっくり返っていたことをご存知ですか?

どういうことか言うと、地球に例えれば北と南がひっくりかえったのと同じ。

海王星には「大暗班(だいあんはん)」があります。

※大暗班とは、木星でいうところの「大赤斑(だいせきはん)」と同じ。

海王星を観測したところ、この大暗班が、いつの間にか南半球から北半球に移っていたのです。

ところが自転方向は同じです。

普通はポールシフトが起きてひっくり返った場合、自転方向は逆になります。

※ポールシフトとは天体の自転軸や磁極などの位置が何らかの要因でズレること。

金星は、他の天体と違い自転方向が逆ですよね。

金星の自転方向が逆になったのは、地軸がひっくり返ったからです。

ところが海王星はポールシフトしているのにも拘わらず、自転方向は変わらずそのままなのです。

つまり、自転しながら球体そのものが傾いたということなのです。

これを「極移動」または「ポールワンダリング」と言います。

なぜ、このようなことが起こっていたのか?
しかも誰も知らない間に・・・?

これは、海王星と同規模の天体がニアミスしたのが原因だと考えられます。

がしかし、太陽系にはそんな巨大な天体は他に存在しません。

しかも、その巨大な天体は、いつの間にか木星の背後まで迫っていることが判明。

そう、木星の背後から異常なエックス線を放射していることが観測されたのです。

ところが・・・木星の背後には何もないのです。

エックス線は観測されているのに、なぜその天体が確認できないのか?

実はその付近はとても不気味なところで、ハレー彗星も、その見えない巨大な天体?に衝突して崩壊しているのです。

※今のところ天体なのか何なのか不明。

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ご存知でしたか?
ハレー彗星はもう粉々に崩壊してしまい今は存在しないことを。

人間のテクノロジーがどんなに発達し、高度な技術を持っているとはいえ、
全く観測できない天体?があることは確かなのです。

そして、その巨大な天体はどんどん移動・・・今後、いったいどうなるのでしょうか?