(番外編4)野獣の7つの頭

Mr.アンダーソンです。

軍事力と霊的地所は合致しているべきであり、
野獣の七つの頭とは、アメリカ、ロシア(ソ連)、中国、
フランス、イギリス、そしてドイツ、日本と解釈すべきであり、
その7ヶ国が核保有すべきであった(この7カ国は本来経済大国である)

そのドイツ、日本の解釈を誤った結果が現在の物質重視の世の中になった

日本のかわりにインド、そしてドイツの代わりに
パキスタンが核保有国となった。

チェルブイリの預言の失敗により東西ドイツは崩壊し、
長老タイプの宇宙人はパキスタン核保有に変更した。

また、ロズウェル事件後に
ハルマゲドンの解釈を性急(失敗)したことにより、
分たれる大いなるバビロンの3カ国の解釈も
誤っただけでなくインド核保有という誤った結果につながった。

それは霊的真理を 物質的にとらえた結果、
日本への原爆投下という誤った解釈にも陥り
日本の核武装は阻止された。…..

この日本の核武装を嫌う日本人は、
聖書預言を物質的に解釈することを嫌うという立場にあるのだろう。

一方日本の核武装を好む人は、軍事力と霊的地所は一致しているべきである
という立場にいる人ということになる。

この両者の意見を取り入れるなら、日本へのUFO基地設置が最も妥当である。

またロズウェル事件以後にインドの聖者サイババの協力者(覚者?)が、
分たれる大いなるバビロンの3カ国をアフガニスタン、
イラク、イランと解釈してしまったのは
ある種避けられないことであった。

また、日本の価値を認めなかったイエスキリストがインド核保有という
誤った解釈をもたらしたとも言えなくない。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 UFO聖書研究会 
————————————–
 ホームページ:http://ufobible.net/
 代表・著者:Mr.アンダーソン
 MAIL:1@ufobible.net
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright(C) UFO聖書研究会 All rights reserved.