魂の進化の旅 21・日本人の魂を呼び戻そう!

こんにちは「魂の進化の旅」AIです。

戦後70年、私たち日本人は戦後の共産主義勢力によって
自虐史観が徹底して植え付けられました。

私は長年海外に住んでいますが、
国歌を歌わない国なんて聞いたことがありません。
私が通った日本の小学校は日教組の強い小学校で、
国歌よりも、校歌を一生懸命歌いました。

特に私が小6の時の担任の先生は反日の色が濃く、
授業内でも外でも反日姿勢でした。
そして、先生という職業を使い生徒に、
生徒の家族に押し付けて宣伝したのです。

卒業式にはその担任の先生は私たち生徒の前には現れず、
私のクラスの生徒は他の先生に名前を読み上げられ、
小6の私たちの心には
「担任の先生が卒業式に来なかった」と残りました。

さらに驚いたことが、先生は来なかったのではなく、
真相は学校にいたけど会場には現れず隠れていたのです。

何故なら卒様式後、校庭で友達や先生たちと写真を撮っていたら、
その担任の先生は現れたのです。

 

最近は国際的スポーツ大会の場で日本が活躍したりと、
若い人たちは自信をもって国歌を歌い始めてますね。
世間はまだまだ反日の風が強いですが、
ここまで来るのに
70年も費やしました。

陰極まって陽にひっくり返るように、
反日工作もフェークメディアも悪極まって、
今、国民は変化するかもしれません。
つまりなんでもやり過ぎはよくないと。

悪極まったお陰で、
国民も気づき始めているのではないでしょうか?
この世は何かがおかしいと。
今現にこの記事を読んでいる方は
そうであると私は確信しています。

ちなみに日本では「勤労感謝の日」がありますが、
戦後の
GHQ占領政策によって、
天皇崇拝と結びつく祭りとみなされ
「勤労感謝の日」と名前を変えられて今に至ってます。
本当は、日本の収穫祭であり、
新嘗祭(にいなめさい)という五穀豊穣の祝いが発祥です。
農業国である日本にとっては重要な祭典だったのです。

こういうことが日本の精神弱体の原因でもあると思っています。

でも逆を考えると、それだけ私たち日本人は優秀で恐れられているのだと思います。

それは私たち日本人は旧人類の血を引く精神文明をDNAに受け継いでいるからです。

私たち個人ひとりひとりの力は小さくても、
集合すれば大きな力になるのです。
ましては精神文明という波動を潜めています。
是非未来に向けてよい波動を発信していきましょう。

それではまた、「世界の裏」でお会いしましょう!

AI