破綻するのは何も経済ばかりではありません。

政治的にも社会的にも破綻する日が世界レベルでやってくるでしょう。

世界情勢というものを俯瞰した場合、 このまま世界が継続することは絶対にあり得ません。

2012年12月、不正選挙で自民党が圧勝し、安倍晋三が再び日本の首相となりました。

安倍首相は「アベノミクス」を立ち上げ、日銀総裁となった黒田氏は「円の垂れ流し(金融緩和)」を開始。

黒田 総裁

黒田 総裁

そして株式市場では「円安・株高」が始まりました。

この動きをマスコミは、連日のように囃し立てました。

ですが、これらの情勢が意味しているもの、背後情勢を知らないと全てにおいて騙されてしまいます。

日本国政府は嘘で塗り固めた組織です。

かつての大東亜戦争の時代(1941~1945年)、日本が戦争に負けていたにも関わらず、
政府は「勝った・勝った」と繰り返し言っていました。

1990年代のバブル経済崩壊の時代にも、日本国政府は「もうじき景気はよくなる」と繰り返し言っていました。

ですが、それも全て嘘でした。

日本国民は「大本営発表(政府発表)」を信じていたら、とんでもない目に遭います。

日本国政府が真実を口にすることは絶対にありません。

それは昔も今も変わっておらず、完全な嘘つき組織だということを理解すべきです。

政府やマスコミが何も言わないからと安心して、
悠長に構えていると、近年、日本は没落し私たち国民は悲惨な目に遭うことになることを予め言っておきます。