現代の日本の政治や経済の情勢は破滅状態にあり、
しかも、日本国民の多くの家庭までもが崩壊状態にあります。

実はこれは、大東亜戦争で多くの男たちが死んだことに原因があるのです。

大東亜戦争では多くの戦士が死んで、戦後の日本の家庭からは「強い父親」という存在がなくなったのです。

そう、戦後日本の家庭は「女々しい家庭」へと変わっていったのです。

GHQが日本を統治するようになってからは、マインドコントロールによって、
日本人特有の大和魂は骨抜きにされ、文部科学省の役人らが支配する
戦後の学校教育では戦えない人間が量産されたのです。

その結果、現在では戦う魂を持った戦士の数が圧倒的に不足しているのです。

それが現代日本の、政治経済情勢における破滅や家庭崩壊情勢を生み出しているというわけです。

勿論、そうした大東亜戦争や戦後日本のお粗末な動向の背後には、
世界支配層の謀略が存在していることは言うまでもありません。

思い起こせば、私の親父は威厳に満ちた存在でした。

私が20代後半の時に、54歳という若さで癌で死んだのですが、
私にとってはずっと恐い存在の父親でした。

そんな威厳のある父親像というものが、今の日本からは消えつつあるのではないでしょうか?

2010年代に入り、急速に破滅状態に向かって行ってる日本を救うためには、戦う魂を持った大量の戦士が必要です。

本来の日本と国民には、どこの国にも負けない十分な力と技術、そして魂があるはずです。

しかし、それが全く発揮されていないのが今の日本なのです。

その理由は、女々しい家庭で育ってきたというのもありますが、
やはり一番の理由は「真実」というものを知らないからではないでしょうか?

だから立ち上がろうという動機、戦おうという動機が生まれないのです。

そういった意味でも、私たちは絶対に「真実」を知らなければならないのです。

日本国民は今すぐ真実に気づき、戦争の体制を取るべきです。

今私たちは、近未来の世界がどうなるかを予測し、
総力を上げて戦闘の体制を作らなければ、日本の未来は絶対に守れません。