甚大な被害をもたらした2011年の3月11日の東北地震。

実はあの地震は一発ではなく3発連続で起きていたことをご存じでしょうか?

自然界の地震が3発続くことはあり得ないのです。

3発の地震はいつの間にか隠蔽され1発だったことにされました。

が、その前に気象庁が口を滑らせたのか、
NHKのニュースで3回の地震が続いたと言ってるのです。

そのニュースを録画しいて多くの人が、
インターネットの動画サイトYouTubeにアップしました。

しかし、それらの動画も次々と削除され、
YouTubeでは見れなくなってしまいました。

何で削除する必要があるのでしょうか?

要するに、この気象庁の会見にこそ、
彼らが隠しておきたいポイントがあるのではないでしょうか?

気象庁は13日午後に記者会見を開き、11日午後2時46分に発生した三陸沖を震源とする
東日本巨大地震の規模を示すマグニチュード(M)を8.8から9.0に再修正したと発表。

震源域で地盤の巨大な破壊が3つ連続して発生しており、3つを合わせて規模を再計算したという。

日本の観測史上最大規模の地震であり同庁は地震の波形を詳細に解析し、その結果、
最初の巨大な破壊の後に第2、第3の巨大な破壊が連続して起こり特殊な地震波になっていた。

こうした複雑な破壊は極めて稀としている。

今回の地震の震源域は長さ500キロメートル、幅200キロメートルと極めて広域、断層の破壊は5分以上続いたという。

「極めて稀」というのは、つまり自然の地震ではあり得ないと言っているのと同じです。

このように3回も連続で地震が起こるようなことは、これまでにあったのか?

実は似たような地震は過去に何度も起こっています。

つまり近年起こっている大きな地震は人工地震なのです。

例えば阪神淡路大震災は2ヶ所で同時に起こっています。

震源が2つで、しかも同時に起こる地震など自然ではあり得ません。

こうした理由から人工地震だと断定できるのです。

しかも阪神淡路の大地震でも気象庁は震源は1つだったと隠蔽したのです。

阪神淡路大震災でも東北地震でも気象庁は1つの震源のデータだけを取り出して公開しました。

東北地震が不可解なのは、阪神淡路大震災の1000倍のエネルギーだったと発表したのに、
なぜかビルの倒壊などはありませんでした。

津波が襲ってこなかったら、もしかしたら死者は1人も出なかったかもしれません。

記者会見で真実を述べた彼は勇気ある人物です。

気象庁の記者会見

気象庁の記者会見