UFOといえば、多くの謎を秘めている飛行物体です。

それゆえに、多くの人を魅了してならない存在です。

馬鹿馬鹿しいと考えてる人でも、心の奥のどこかでは、
本当は気にかけているのではないでしょうか?

私は中学時代に初めてUFOを目撃し、
奇抜な動き、信じられないほど高速で飛びまわるその姿に魅了され、
物凄い興味を持っているUFO肯定派の一人です。

その後も、何度も目撃しているので否定的になれるわけがありません。

UFOを、否定する人とは、どんな人たちでしょうか?

日本でUFOを否定する人は、頭の良い人・・・というか学問ができる人ではないでしょうか?

ですが、高知能の人だけが加盟できる「メンサ・インターナショナル」が実施した
UFOに関するアンケートの結果によると、下記のような結果が出ています。

◆UFOの実在を信じる……………93%
◆UFOの現象を調査したい………76%
◆UFOを目撃した…………………40%
◆UFOに招かれたら乗りたい……46%
◆UFOは地球外文明のもの………52%

上記のように、天才と呼ばれる人たちの9割以上がUFOの実在を信じているのです。

知能が高い人でも、日本と海外では考え方が異なるみたいですね。

さて、UFOの正式名称は「Unidentified Flying Object」(アンアイデンティファイド・フライング・オブジェクト)で、
UFOは、その頭文字だけを取ったの省略した名称です。

このUFOという名称を考えたのは、実は米軍だということをご存知でしたか?

そして、UFOという言葉の裏に米軍の戦略と意図が含まれていることをご存じでしたか?

嘘で固めた米軍のフェイクやリーク情報に騙されないように注意する必要があります。

私たちが子供の頃は、UFO とは呼ばず「空飛ぶ円盤」あるいは「円盤」と呼んでいました。

なのに、いつの間にか「円盤=UFO」という名前が定着し、
知らず知らずのうちに、円盤のことをUFOと呼ぶようになっていました。

1960年代以前に生まれた人は、覚えがあるのではないでしょうか?

UFOの前に存在した「空飛ぶ円盤」という名称を、あえて「UFO」に差し替えたのには何かの理由があるはずです。

一般人がUFOという場合、ほとんどは「空飛ぶ円盤」の意味で使います。

しかし米軍は、それを「未確認飛行物体」の意味として解釈するのです。

それが、飛行機であれ、ヘリであれ、鳥であれ、気球であれ、軍事実験であれ、
とにかく未確認の空飛ぶ物体なら何でもUFOと解釈するのです。

つまり、両者がUFOの名称を使っても、解釈段階から話が一致しないのす。

これでは、最初から最後まで、解釈の堂々巡りだけで終わってしまいます。

つまり、UFOという名称には、解釈の段階から論点がボケる仕掛けが、
巧妙に仕組まれている、ということなのです。

すなわち、それは米軍がUFO(空飛ぶ円盤)について、
公にできない、重大な秘密を握っているからに他なりません。

それはそうと、UFO肯定派の人でも、UFOは地球から遠く離れた宇宙の彼方から、
宇宙人が乗って、地球を侵略する為に…
或いは、地球人と友好関係を結ぶために、やってきていると考えているのではないでしょうか?

確かに中には、そういったUFOも存在するかもしれません。

しかし、UFOというのは、もっと私たちの身近に存在する物体なのです。

実は多くのUFOは、この地球に存在する人間が作り、人間の力によって飛ばされる飛行物体なのです。

だから米軍は、それを隠すために必死でNSAを使い、様々な情報操作を行っているのです。

3.11の津波を撮った映像にも、何度もUFOが映り込んで、
ネットで話題になったことは多くの人がご存じだと思います。

知らない人は、以下の動画で見れます。

【3.11津波】上空から撮影した映像を伝える海外メディア①

【3.11津波】上空から撮影した映像を伝える海外メディア②

【東日本大震災】 生放送で津波を捉える日本メディア

3.11津波で映ったUFOをフォーカス

UFOは、福島原発付近でも映っていた。 福島原発 UFO

福島第一原発大事故、UFOが飛来

福島第一原発に入った自衛隊が撮影した映像にUFO

福島第一原発に入った自衛隊が撮影した映像にUFO(スローモーション)

次は、3.11後の福島上空の映像らしい。 福島上空 UFO 2011年4月(解説付)

東京の新宿でも・・・  2011年5月8日 東京新宿 未確認飛行物体 UFOが来襲か?

これらのUFOは、あの場所で、いったい何をしていたのでしょうか?

因みに、管理人も2011年の夏に1回、2011年12月に数回、2012年1月に数回のUFOを目撃しています。

去年から今年にかけて、なぜか数多くのUFOを見ているのです。

ただ、どれもカメラに収められなかったのが残念です。

一人ではなく、二人以上で見たUFOについては、勿論、証言できる者がいます。

UFOが私たちの身近に存在することを、どう捉えるべきでしょうか?

もしかしたら、あなたの街でも頻繁に現れているかもしれませんよ。