(6)日本紙幣の秘密-紙幣の合体

さて、ここから日本の全ての紙幣が一つになるところをお見せしましょう。

まず千円札と五千円札を裏面にして並べます。

千円札は右半分、五千円札は左半分を真ん中の折り目に合わせ折ります。

五千円札は左側に千円札は右側に置き、
下のラインが一直線になるようにくっつけると土台のような形ができます。

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そして三角に折った一万円札の糊白みたいな部分にのせると・・・

ピッタリと重なるのです。

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しかし五千円札と千円札の真ん中のスペースはちょっと不自然です?

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何か忘れていませんか?

そう二千円札です。

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二千円札がこの不自然なスペースにピッタリとハマることで、
見事に奇麗なピラミッドが完成するのです。

そして一万円、五千円、二千円、千円を全て足すと・・・

18000円となり、ここにも「18」という数字が隠されているのです。

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しかも、二千円札を省いた現行紙幣が発行された日付は2004年11月1日です。

これを数字のアナグラムにすると

2+0+0+4+11+1=18となり、
さらに18という数字が浮かび上がるのです。

また日本の硬貨1円、5円、10円、50円、100円、500円を全て足すと
666円=18となり、硬貨にも悪魔の数字が浮かび上がるのです。

 

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かつて存在した五百円紙幣が廃止されたのは、
500円硬貨を造ることで硬貨の合計を666円にしたかったからではないでしょうか?

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また不自然である二千円札が導入されたのは、
紙幣の合計を18000円にするためではなかったのでしょうか?

 

さらには日本の紙幣と硬貨を全て足すと18666円となります。

これは、フリーメイソンが日本で初めてロッジを設立した1866年6月…
すなわち、18666とピッタリ一致するのです。

恐らく五百円札が500円硬貨に変わった時から、
日本支配が本格的に始まったということではないでしょうか?

かつて、トーマス・グラバー(フリーメイソンのメンバー)は、
紙幣を印刷する機械を日本に入れています。

トーマス・グラバー

トーマス・グラバー

これらのことを考えるとフリーメイソンと日本の紙幣は
深く関係しているといえるでしょう。