AMラジオ周波数の奇妙な一致

AMラジオは、ある数字がマーキングされていることをご存知でしょうか?

実はAMラジオの周波数を数字のアナグラムにすると18という数字が浮かび上がります。

18666と同じ意味で、悪魔の数字だということは、前にも述べました。

ラジオの周波数がどのようにしたら18になるのか?

それは次の図を見ればわかります。

 

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これは東京のAMラジオだけでなく、
全国のAMラジオのほとんどの周波数に18が出現するのです。

例えば1026kHzのような数字は10+2+6=18となり、
1602kHzなら16+0+2=18となります。

こんな感じで全国のAMラジオ放送局の周波数を探っていくと、
666kHzというストレートな周波数もあります。

中には999というような周波数もありますが、
これをひっくり返えせば666となるのです。

ところがひっくり返しても18にならない周波数が存在します。

それは次の5つの周波数です。

  • 531kHz
  • 540kH z
  • 603kHz
  • 702kHz
  • 621kHz

これらの周波数、数字のアナグラムでという数字が浮かび上がります。

は悪魔が自分の弟子たちを通して自らを主張する数、縁起の悪い数字です。

日本でも、九=〝く〟という読みが〝苦〟を連想させることから、
非常に縁起が悪く凶運の象徴として忌み嫌われている数です。

だから宿泊施設、集合住宅、医療施設の部屋番号には9が避けられることが多いのです。

ではなぜラジオにはそのような縁起の悪い数字が刻まれているのでしょうか?

これには訳があります。

実はラジオというメディアには、
戦後、GHQ(米国進駐軍)が日本を統治する際に、
日本に対してある陰謀を仕掛けたからなのです。

例えば東京タワーの建設に深く関わりを持っていたのは、
フリーメイソンのメンバーとして知られる
GHQのダグラス・マッカーサーです。

東京タワーの高さは333メートルですよね。

3+3+3=9です。

 

ではこうした縁起の悪い数字が組み込まれているのはAMラジオだけなの?
FMラジオは?というご質問があるかもしれません。

はい、FMラジオにもマーキングされています。

F=free
M=mason