なぜ米国は月面着陸に成功したことになっているのか?

実は当時、米国とソ連の両国は宙開発で競争を繰り広げていました。

先に月面着陸した国こそが世界での実権を握れるという理由から、
米国は映画大国としての技術を活かしトリック撮影を行ったのです。

失敗など許されないはずなのに月面着陸を世界中に生中継しました。

それは事前に撮影してある映像を流すだけで、
失敗がないからこそ生中継ができたのです。

現在、月の着陸や開発計画など全く話が出てこないのは、
月には知的生命体の基地があるからです。

月に知的生命体が住んでいることは既に明らかになってます。

それが表に出ないのは隠されているからです。

NASAが公式で発表する内容をそのまま信じてましたか?

NASAは軍産複合体が運営している組織です。

NASAは軍部とは一切関係ないとしてますが実際は軍部なのです。

それを隠すこと自体おかしな話ではありませんか?

付け加えて言うなら、本当のNASAはエリア51と52であり、
公にされているNASAは本当のNASAではありません。

本当のNASA(エリア51と52)を隠すためのカムフラージュです。

 

話は前に戻りますが、アポロ8号のパイロット
ジム・ラヴェルのサンタクロース発言は本当です。

月には知的生命体が存在していたから人間は月へは踏み込めなかったのです。

だから米国は世界での実権を握るために偽物の映像を流したのです。

あの映像はあまりにも不審な点が多かったことから、
捏造映像だと世界中に知れ渡りました。

これにマズいと思った米国は偽物ではないことを証明するかのような番組を制作。

番組は強引に証明しているためかなり無理がありますが、
この番組を見て多くの人は「やはり人類は月に着陸したんだ」と考え直し、
またシークレットガバメントの策略は成功したというわけです。

これは映画大国の米国が砂漠や撮影スタジオを利用して、
アポロ11号の月面着陸を撮影している当時の映像です。

image090

 

宇宙飛行士の後ろに撮影用のライト、
前後にはスタッフがいるのがわかります。

image091

アポロ計画捏造のブログはこちら ⇒ クリック!