バーコードの中にも666

バーコード

バーコードにも666がマーキングされていることをご存知でしょうか?

商品に刻印されているバーコードを見れば分かりますが、
両端に2つの長い線と真ん中に1つの長い線があります。

実はこれらの線はそれぞれを表しているのです。

つまり3つの線で666がマーキングされているというわけです。

バーコード

バーコード

商品をレジに持っていくと必ず666とスキャンされるわけです。

※バーコードも何種類かあり、これに当てはまらないものもあります。

そもそもバーコードは、フリーメイソンのメンバーが作り出したもので、
もともとは商品につける目的で考案されたものではありません。

なんと恐ろしいことに人間を管理するために考え出されたものなのです。

現在、私たちはカードによって個人情報やお金を管理されている側面がありますが、
いずれそれは全てがバーコードに変わると言われています。

私たちの身体の一部(額と右手)に、
個人情報が全て入ったバーコードが打ち込まれる計画があるのです。

身体に打ち込まれたバーコードに特殊な光をあてれば、
その人の個人情報を読み取ることができるのです。

この先、私たちは財布やカードを持ち歩く必要がなくなるのです。

これから便利な時代が訪れると思って喜ぶ人もいるかもしれませんが、
そう喜んでもいられません。

なぜなら大衆を何者かが管理するということだからです。

これは自由やプライバシーがなくなるという意味でもあるのです。

事実、IBM社ではレーザー・タトゥー・ガンという、
目に見えないインクを使って身体にタトゥーを刻印する
機械が実用化に向けて既に開発されているのです。

因みにIBM社はメイソン系企業です。

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