ブルービーム計画のプロセス

UFOや宇宙人の存在については否定派もいれば肯定派もいます。

そういう私は肯定派です。

2012年末頃から私たちの前に姿を現すであろうUFOの大半は人間が作ったものです。

これが世紀末ショー「ブルービーム計画」です。

ブルービームに関する動画があったので紹介しましょう。

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UFOや宇宙人をホログラムで映し出し、地球が宇宙人に侵略されたと思わせる大芝居を行う計画があります。

これはシークレットガバメントが目指す
「新世界秩序(ニューワールドオーダー)」を完成させるための演出です。

大衆に恐怖感や危機感を与え、統一することを狙っているのです。

彼らが実現したいのは人類の家畜化です。

そのための第一歩として、どこかに地震や津波、
火山噴火などの災害を人為的に起こし、無力感を与えるつもりです。

3.11地震もそのプロセスの一環だと考えられます。

アフリカの砂漠の空ではキリスト像が幾度となく目撃されているそうです。

恐らく彼らの計画を成功させるために実験をしているのでしょう?

以下の動画がホログラムで映し出されたキリスト像です。

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以下の動画は、映画の1シーンと海外の番組ですが、このような技術が使われるということです。

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連中は、電磁波で人間の脳内に声を発信する装置も開発済みです。

これは救世主(イエスキリスト)が自分に何かを指示していると思わせるためです。

宇宙人による地球侵略を演出し、世界を騙し、
それぞれの国が持つ核兵器を使わせる計画もあるようです。

これは、地球侵略を止めさせるためには核兵器は必要なものだと大衆に思わせる戦略で、
核兵器を使わせ、できるだけ多くの人々が命を落とすように仕向けるのです。

そうすることで軍事力を衰退させ、大衆が疲弊したところで、
偽物の救世主(ホログラム)を登場させるのです。

この時、全ての宗教や民族意識は弱まり、家族は崩壊、
世界が一つの考え方によって統一される・・・
これがシークレットガバメントが描くブルービーム計画の筋書きなのです。

世界がどんな状況であれ、世界統一を成功させるためのシナリオをいくつも考えているようです。

彼らが、どの筋書きをもって実行するのかは未だもってわかりませんが、
それにしても、こんな計画が全て実現できるかどうかは彼らにとっても不安なはずです。

そのため危険な芽を摘む戦略も行なわれているのです。

その一つが情報を徹底的に管理することです。

世界中の多くの大衆にシークレットガバメントの計画が知れ渡れば大変なことになるからです。

彼らは世界を網羅したインターネットと言うツールを持っています。

インターネットが軍事目的で作られたことはご周知のとおりで、
このインターネットを使って、世界各国の政府機関の機密情報を人手したり、
企業の情報や個人情報までも入手しているのです。