エイズ(AIDS)とは後天性免疫不全症候群のことで、
微生物や病原体に対する体の抵抗力が機能しなくなる病気のことです。

この病気の原因となるウィルスがHIVです。

感染してからおよそ10年程で免疫機能を壊し、
色々な病期を経てエイズという最終病期にいたる恐ろしい病気です。

このエイズにも666が隠されていることをご存知でしょうか?

エイズはアフリカ起源説、東南アジア起源説など諸説ありますが、
実は自然のものではなく人口抑制のために人間が作り出したウィルス兵器なのです。

この人口抑制のプランを提案したのは、
フリーメイソンの奥の院ビルダーバーガーです。

実行の先頭に立ったのがビルダーバーガーの諮問機関ローマ・クラブです。

ローマ・クラブの創設者アウレリオ・ペッチェイ博士から極秘の提案がなされました。

その提案とはどんなものだったのでしょうか?

かつてヨーロッパを襲い人口を激減させたペスト(黒死病)のような疾病を作りだし、
それを世界中に広めようという恐ろしい内容だったのです。

そこでローマクラブは、偽りの人類危機レポート『成長の限界』を発表したのです。

『成長の限界』とはローマクラブが資源と地球の有限性に着目して、
人口増加や環境汚染などが続けば地球は100年以内に
限界に達するといった旨の研究資料のこと。

ローマクラブは「過剰人口は人類に対する最大の脅威である」という
コンセンサスを作り上げ、この極秘計画を推進させました。

米国の議会はこの計画に多額の予算を国防省に与え、
人間が免疫を持てないウィルスの開発を行わせたのです。

この免疫機能を冒すウィルスは1970年代に開発され、
1977年、WHO(世界保健機構)を通して、
天然痘ワクチンの中に混入させアフリカで投与実験が行われました。

また1978年末からは数回にわたりB型肝炎ワクチンの実験ということで、
米国の同性愛者を中心に投与されました。

HIVはメラニン色素に反応し、黒人が最も感染しやすいという特性を持っており、
この特性も彼らの望み通りだったというわけです。

こうしてアフリカ、北米におけるHIVは広まっていったのです。

では、666の刻印はいったいエイズのどこに隠されているのでしょうか?

それは遺伝子です。

エイズ・ウィルスの遺伝子の染色体の数は9666個です。

つまり666が刻印されているのです。

は黒魔術師「アントン・ラヴェイ」によれば、
悪魔が自分の弟子たちを通して自らを主張する数だといいます。

そう、も悪魔の数字だということです。

そんな奇妙な符号がエイズ・ウィルスには刻まれているのです。

アントン・ラヴェイ

アントン・ラヴェイ  

エイズウィルス

エイズウィルス

彼らの目指す「ニューワールドオーダー」を成功させる為には、
このようなことが平然と計画され実行されるのです。

ロックフェラーをはじめとする身勝手な権力者達が私たち大衆を脅かし、
徐々に恐ろしい世の中に変えていってるのです。