借金を誤魔化す米国

菅直人

第94代内閣総理大臣 菅直人は、米国務長官
ヒラリー・クリントンの召使いのような存在です。

なので菅政権は米国の言いなりになっています。

菅直人

菅直人

ヒラリー

ヒラリー

米国が米国債を買ってくれと言えばそれに従うのが菅政権。

かつての小泉純一郎や竹中平蔵も同じです。

小泉純一郎

小泉純一郎

竹中平蔵

竹中平蔵

米国の奴隷となり、米国の命令通りに動く何とも情けない日本政府。

米国という国は物をほとんど生産せず、カネを右から左へ転がしてカネを産むような国です。

カネを転がしてカネを作るなどという発想自体が人間の道理に反しています。

かつての日本人は、そんなことを考えたことがありませんでした。

しかし最近では米国に汚染されているせいか、
日本人のなかにもそういった人が目立つようになってきました。

本来、日本人というのは長い伝統の中で品質を重視した物作りに励み、
その技術で食ってきた民族です。

日本の製品に比べれば、当然米国が作った製品は劣っています。

なのに米国が戦後65年もの間、潰れずに贅沢な暮しをしてきたのは、
バブルを作りあげて誤魔化してきたからです。

そのバブルが余りにも膨らみ過ぎて、もう誤魔化しようがなくなっているのです。

一度は10年前に9.11同時多発テロで誤魔化しましたが、
また3.11でも誤魔化そうとしたのです。

2000年、米国はネットバブル崩壊、信用バブル崩壊・・・

2001年の9.11で引き起こされた債務超過は益々加速していったのです。

9.11は自転車操業を更に拡大するためのインチキだったのです。

米国は国家ぐるみで行った多くの金融犯罪が背後に隠されていたので、
それを有耶無耶にしたかった、というのも911が起こされた要因の一つです。

同事件が起こる前、関わっていた多くの金融業者が
暗殺されていたことを多くの人が知りません。

米国はWTCにその遺体を持ってきてテロ事件によって死亡したことにしたのです。

そんな恐ろしいことを平気でやるのが米国という国なのです。