いきなりですが質問です。

①UFOと宇宙人(エイリアン)は存在しないと思う。

②宇宙人やUFOのことを語る人を馬鹿馬鹿しく思う。

もし、あなたが上記の2つのうち、どれか一つでも当てはまっているなら、
NSAの情報操作に見事にハマっている可能性が非常に高いと思われます。

世界の中でも、日本人は特にだまされやすい民族なので仕方のないことかもしれませんが、
そうにしても、UFOや宇宙人を完全否定する人の頭の中身はいったいどうなっているのでしょうか?

この広大な宇宙には無数の星が存在します。

その星の中に人類や生命体が地球だけにしか存在しないと考えるのは実にナンセンスです。

UFO情報というのは、米軍や米国政府の直轄組織にコントロールされているのです。

コントロールしている組織とは、CIA(米国中央情報局)ではありません。

それを遥かに超える規模と予算を持つ「NSA(米国国家安全保障局)」です。

世界の覇者シークレットガバメントは、UFOや宇宙人の存在をひた隠すため、
NSAに情報操作を行わせているのです。

そのやり方は実に巧妙です。

一つ面白いことをお教えしましょう。

人間は「記憶型」と「思考型」の2つのタイプに分かれることをご存じでしょうか?

記憶型が「器用」なのに対し、思考型は「不器用」です。

では「記憶型」が良いのか?といえば、そうとも言えません。

確かに日本の教育システムは思考型ではなく、記憶型を育てるシステムになっています。

なぜなら、教科書に書いてあることだけ憶えさせ、余計なこと(世の中の裏事情)を考えさせない、
探らせないために、そうしたシステムにしてあるのです。

記憶型に育った人間は、社会においても有利な地位を得られます。

しかし、その反面、教科書通りの型にハマった勉強しかしてないので、
余計なことを摸索したり、考えたりしないのです。

世界支配層が作ったシステムの型にハマっているため、
常識という枠内に収まり、冒険ができないのです。

つまり、世の中の常識にとらわれ過ぎる故に、
こうした分野では簡単に騙される傾向にあるのです。

記憶型の人間は、世界支配層にとって都合の良い人間・・・というわけです。

また、そうした人間を、社会において、リーダー的な存在にしておけば、
世界支配層は、全ての人間をコントロールしやすくなります。

だから記憶型が有利な社会システムにしているというわけでです。

しかし、本当にそれで良いのでしょうか?

「頭を使う」・・・ということは、決して「記憶」ではないのです。

自分の力で「考える」・・・ということなのです。

自分の力で考えることをしなければ、洗脳されていることにも気づかないのは当然です。

一方、「思考型」は、何か行動を起こす際、それが当り前であっても、その理由をいちいち考えます。

考える分、「記憶型」に比べリアクションがワンテンポ遅れます。

当然、「記憶」することが苦手なので、人の名前や住所、電話番号など、固有名詞を覚えるのが困難です。

そういった意味では、仕事上においてもプライベートにおいても不利な面が多々あります。

そして不器用に見えます。

しかし、自分が納得するまで、いちいち理由を考える「思考型」は、
騙されたとしても目が覚めるのも早いのです。

私が言いたいのは「記憶型」は自分の物差しでしか物事を測れないので、
非常識(非科学的)なことを頭から否定する傾向にあります。

しかも、あたかも自分の言ってることが正論のように振る舞ったりします。

こういうタイプは、自分がマインドコントロールされていることに全く気づいていません。

洗脳から目が覚めにくいタイプでもあるのです。

まず、この世の中の常識が「非常識」であることを知るべきなのです。

ところで、シークレットガバメントは、
いったい何の目的でUFO等の情報をコントロールしていると思いますか?
また、そうまでして隠そうとする理由はとは、いったい何なのでしょうか?

それは後ほど分かります。