北朝鮮の核実験の裏

これから極東戦争が起こるかもしれません。

このシナリオを描いているのは「陰の世界政府」です。

この組織のトップにはロックフェラーやロスチャイルドが君臨していて、
彼らに米国はコントロールされています。

そんな米国は、力をつけてきた中国を牽制したい考えがあるようです。

例えば米国が中国や北朝鮮を攻撃する場合、
米国本土から戦闘機を飛ばしても遠すぎて時間がかかりすぎてしまいます。

だかといってハワイからでも遠いですよね。

ではどこからなら近いのか?

それは私たちが住むこの日本です。

中国や北朝鮮を攻撃する時の拠点は日本が一番好ましいのです。

ということは、横田、横須賀、沖縄の基地から中国へ向けて、
戦闘機や爆撃機が飛び立つことになるというわけです。

日本人は第二次世界大戦以後、戦争に対しかなり抵抗をもっています。

2度も原子爆弾を落とされているのですから、それは当然のことでしょう。

そんな日本で突然、戦争が始まるとなると国民が大反対するのは間違いありません。

しかしこれが、北朝鮮が核実験をしているとなれば国民の反応も変わります。

しかも北朝鮮は日本人を拉致した国だから尚更です。

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そもそも北朝鮮が核開発と核実験を行うことができたのは、
日本、中国、韓国から流れていた裏資金とシークレットガバメントの経済支援があったからです。

勿論、米国はそうした資金の流れを知ってて黙認していました。

なぜなら、裏で絵を描いているのは米国を操っているシークレットガバメントだからです。

そして北朝鮮に核開発をさせたのは、実は米国でありシークレットガバメントなのです。

米国が北朝鮮に核兵器を作らせた理由は、北朝鮮を攻撃する口実を作るためです。

恐らく、アジア諸国で繰り広げられる極東戦争の最中、
どの国も力尽きたところで正義のヒーローとして登場するのが米国でしょう。

米国がここまでやるのは勢力をつけてきた中国を封じるためでもあるのです。

日本に米国の拠点があれば中国もヘタなことができません。

以前から中国を敵としてみなしてきた米国は、じわじわと包囲網を作っているのです。