宗教界には陰の世界政府によって広告塔にされている人たちが存在します。

例えば創価学会の池田大作 元会長。

池田大作

池田大作

多くの人が集まって、お題目を唱えたり、唄ったり、踊ったりすると、
人間はアドレナリンが出ます。

そうすることで気分が良くなります。

気分が良くなると宗教信者は教祖様のおかげと思ってしまうのです。

これはCIAが昔から使っている手口です。

こんな簡単なものに人はあっさりと騙されて洗脳されてしまうのです。

信者を集めて洗脳し、奴隷化し、寄付金を集める。

決してお金を出せとは言ませんが、出させるように仕向けるのが、この手のカルト宗教団体の手口です。

また様々な活動や仕事を無償でやらせるのも彼らのやり方です。

創価学会の池田大作 元会長は、なぜ陰の世界政府に広告塔として起用されたのでしょうか?

彼らユダヤ権力が支配構造を作る時に必ず使うのがマイノリテだと言います。

その国のメジャーな種族ではなく、マイノリティの中でも、
メジャーな種族と区別できない人たちだけを選び出し、その集団に権力を与えるのです。

因みにマイノリティとは社会的少数集団のことです。

すると、その集団はどうなるでしょうか?

例えば、日本という社会では長い間、抑圧を受けてきたわけですから、
日本に対して良い感情を持っていません。

つまり、日本に対しての愛国心がないので反日的なことが平気でできるのです。

そのような人達から更に選び出した人をその集団のトップにする。

外見上は日本人にしか見えないので誰も日本人だと思ってその人についてきます。

それが彼らの狙いなのです。

創価学会は戦後、左翼運動が非常に活発化していて、
一般大衆が左翼の方に流れてしまう傾向にあったのを抑えていました。

これは自分たちの団体に吸収してしまうのが狙いだったのです。

なので、創価学会が初期の頃に入信した人は、
実は半島系(朝鮮系)の人と部落系の人が多かったのです。

戦後の不満勢力を放っておくと人は左翼側に行く傾向にありました。

しかし、彼らにとっては左翼側に行かれると非常に困る理由があったのです。

なぜなら彼らはこの日本を反共産主義の拠点にしたかったからです。

一般大衆が社会主義に目を向けないよう作られた組織が創価学会だったのです。

勿論、池田大作名誉会長も日本人ではありません。

本名は「成太作(ソン・テジャク)」という朝鮮人です。