熊本でUFO出現が多発

金峰山

帰宅途中の出来事です。(2012年5月18日(金)AM4:00頃)

私は車を駐車場に停め、自宅までの道のりを星を眺めながら歩いていました。

すると、オレンジ色に光る球体が尾を引きながら物凄いスピードで頭上を通過したのです。

「今のは何だ?」と思った瞬間、周りの建物が邪魔したので、
その物体がどこへ行ったのか確かめるため近くの建物へと移動。

見やすい位置まで階段を急いで駆け上がったのです。

しかし、光る物体はどこにもなく完全に消えていました。

ところが、物体が向かって行った方向を目を凝らして見ていると、何やら点滅する小さな光が出現。

ですが、その光もスーッと消えてなくなりました。

しばらく辺りを眺めていると、今度は小さな点滅する光が再び出現。

その光りは、赤、青、白の光を交互に点滅させながら移動。

光る飛行物体はクルクルと回りながら移動しているように見えました。

眺めていた場所から物体までの距離は、そお遠くはなく、目測で4~5キロ程度ってところでしょうか?

しかも、その光る物体は低空飛行。

深夜(早朝)のシーンと静まり返る中、音も出さずに斜めに上昇しながら北西へと消えていきました。

この時の物体のスピードは、それほど速くはなく、旅客機程度の速さに感じられました。

ただ飛行機でないのは明らかでした。

なぜなら、そんなところに離着陸できる空港や滑走路はないからです。

では、滑走路が無くても離着陸できるヘリではなかったのか?
と思うでしょうが、 いずれにしても近くを飛ぶ航空機なら音くらいは聞こえるはずです。

ましてやシーンと静まり返った夜中の出来事なので尚更です。

この話にはまだ続きがあります。

3色の光を点滅させながら消えていった物体が消えた直後、
また頭上をオレンジ色に光る球体が高速で飛んでいるのが見えたのです。

その球体は、一番最初に見た尾を引く球体よりもスピードは遅かったのですが、
飛行機よりも遥かに速いスピードで移動していました。

その物体も無音で飛行。

ずっと見ていたかったのですが建物が邪魔して見えなくなってしまいました。

この日、4度に渡って光る球体を見たわけですが、
最初の目撃から最後までの時間は、わずか10~15分程度です。

私は、2011年の8月、12月、そして2012年の1月、4月、5月と
最近、多くのUFOらしき飛行物体を目撃しています。

一瞬にして姿を消す飛行物体は別として、
しばらく見えている飛行物体なら携帯カメラで撮ることも可能なのですが、
どうしても「 肉眼で見ていたい」という気持ちが先行してしまい、
なかなかカメラに収めることができません。

去年から今年にかけては世界各地でUFOの目撃情報が相次いでるようですが、
2012年から始まる新しい時代の幕開けと何か関係があるのでしょうか?

以下は、5月18日以外の目撃日を記したものです。

2011年

8月 3:00 頭上で強烈な光を放ち、消える。

11月20日 4:00頃  金峰山の上空から光を発しながら中腹に移動後、静止。

12月4日(日)6:30頃  強烈な光を放ち消える。

12月5日(月)18:30頃  光ったり消えたりを繰り返す。

12月11日(日)2:00頃  金峰山上空で光り、しばらくして消える。

12月18日(日)2:00頃  金峰山の方向で光ったり消えたり。

12月19日(月)19:00頃  光りながらジワジワと移動し、消える。

12月31日 5:30~6:30頃 2機の光る物体が瞬間移動を行う。
この日、1時間の間に4度もUFOを見る。
夜が明けると、そこには凄まじいケムトレイルの跡がある。
UFOとケムトレイルは、何か関係があるのか?
ケムトレイルは、今や航空機ではなくUFOで撒いているのかも知れない?

2012年

1月7日 6:00頃 物凄い速さで移動(熊本市) 6:30頃(甲佐町)強烈な光を放って消える。

4月26日 23:00頃 金峰山付近で、白く光る物体の周りを、複数の赤い小さな光が囲んでいた。
その物体は、静止していたがしばらくして消えた。

これらは、一部を除き、ほとんどが熊本市で目撃したものです。

しかも、金峰山付近に現れることが一番多いようです。

金峰山

金峰山

因みに金峰山は、ご覧の通りピラミッド型をしていて、標高は666メートルです。

http://maps.google.co.jp/maps?ll=32.814056,130.639111&spn=0.1,0.1&t=m&lci=org.wikipedia.ja&q=32.814056,130.639111

山の形状がピラミッド型で高さ666メートルとは何とも奇妙です。

これがUFOがよく出現する理由なのでしょうか?

既に紹介したと思いますが、私が携帯カメラで撮った赤く光る雲です。

この時は静止していたので余裕で撮れました。

image097

8 件のコメント

  • 渡辺 より:

    金峰山のふもとに住んでいる私もよく目撃します
    なぜこの山なのでしょうか?

    私は地学を少し勉強したことがあるのですが、UFOが宇宙人とは到底思えません
    なにか人工的な別の乗り物があるのでしょうか?

  • やはり目撃しますか。

    金峰山は見る角度によっては綺麗なピラミッド型をしてますし、高さも666メートルというところを見ると、偶然UFOがきているわけではないと思います。何かがあるんでしょうね。

    UFOというのは、多種多様の種類があります。
    もちろん、地球製もあればエイリアンクラフトもあり、大きさも様々。乗り物のUFOもあれば、操縦しなくても動くUFO、そしてUFOそのものが生き物の場合もあります。

  • ほよ より:

    本日、金峰山上空で見かけました。
    飛行機の周りを絡むように飛んでました。
    それでここのHPにたどり着いたのですが、
    この山近辺の目撃情報が多いことにびっくりです「

  • 佐藤 より:

    磁場と関係あるんでしょうね。エネルギーを発しているのかも。
    先ほど西→東(阿蘇方面)へ大きな、オレンジががった光の玉が進むのを見ました。
    飛行機かと思いましたが、そのすぐ後ろを飛行機が間隔を保ったまま点滅して進んでいたので、明らかに別のものです。
    (逆に言えば前をついてくるような進路)
    一時、光が薄くなりましたが、その後赤になり、金星より大きな光度で白くパァ~と明るくなったところで道路で見えなくなりました。
    機長は確実に見ていると思います。
    通常赤系は注意や警告の意があるようですね。強烈な光はメッセージ性の強さを表しているでしょう。

  • あみ より:

    私も30年くらい前、金峰山上空をオレンジ色のUFOが飛行するのを見たことがあります。しかも2回。
    高速で移動したりワープしたり…
    母も見ていましたし、父も8mmカメラに収めました。

    ふとしたことでこちらのブログにたどり着きまして、目撃者がうちだけでない事が分かり、ちょっとほっとしましたが、一体何なのでしょうね…恐ろしいです。

  • HA より:

    私は阿蘇でですが、母と一緒にかなり至近距離でUFOを見ました。
    かなり特殊な素材?でできており、
    知っている限りの科学技術とはかなりの差を感じました。
    到底かなわない・・・という気になりました。
    死を覚悟しましたが、今現在こうしてまだ生きています。

  • ピッコロ より:

    夕べ2時半過ぎにみどり色のアフターバーナーで超低空を飛行する物体を見ました。アフターバーナーの大きさの割りにはゆっくりで超低空の割りには無音です。急いでベランダに行きましたが、既にみえません。あんなゆっくりなら余裕で後ろ姿が見える筈でしたが…友人に話したら疲れてるんだろうと…熊本市南区です

  • 人類捏造洗脳進行形 より:

    円盤が。生き物?そう。考えるのは。凄い発想ですね。
    撃ち落としたいです。
    誰も撃ち落とさないんですか。
    残念です。
    どうやったら。撃ち落とせるか。考えて見ます。

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