マイクロチップ・インプラント計画

マイクロチップ

シークレットガバメントは自分たちの権力の維持と私腹を肥やすため、
そして世界征服のためにエリートや財力のある人間を仲間に引き込もうと、
リクルートすることがあるようです。

リクルートの際に自分たちが企てている陰謀を対象者に打ち明けるわけですが、
対象者が、彼らの仲間になることを承認すれば何の問題もありません。

しかし、拒否した場合には明かされた秘密は一生涯保持しなければなりません。

万が一、秘密を漏らした場合「暗殺」という結末が待っているのです。

また、その秘密を聞いた人も暗殺される可能性が高いのです。

リクルートを拒否するだけでも殺害される可能性があるのです。

殺されずに済んだとしても、その人の行動は逐一監視されることになります。

世界財閥でもあるロックフェラー一族の一人、
ニック・ロックフェラーは親友のアーロン・ルッソ(米国の映画監督)を
仲間に引き込もうとリクルートしたことがあります。

その際に「全人類にマイクロチップを埋め込んで世界を支配することが最終目標だ」と言ったそうです。

アーロンとニック

アーロンとニック

マイクロチップ

マイクロチップ

ところがアーロンは正義感あふれる男です。

そんな話に乗るわけがありません。

なのでアーロンの返事は当然ノーでした。

後にアーロンは、この時ニックとした会話の一部始終をあるインタビューで語りました。

そしてインタビューから約半年後、アーロンは他界したのです。

膀胱癌が死亡の原因とされていますが暗殺されたと考えた方が自然です。

過去にレーザー・タトゥー・ガンで人間にバーコードを刻印する計画がある、
と述べたのを覚えているでしょうか?

この計画の後に、さらに待ち構えている計画が
マイクロチップ・インプラント計画です。

バーコード同様、マイクロチップにも全ての個人情報がインプットされています。

さらにはGPS機能も入っているので、
誰が、どこで、何をしているか支配者たちには筒抜けとなるのです。

しかもこのマイクロチップに電磁波を流すことにより、
人間の脳までもコントロールが可能だというのです。

実はこのマイクロチップはスイスでは既に実用化されていて、
日本に導入されるのも時間の問題なのです。

これが全世界で導入、実用化されるようになれば、
シークレットガバメントによる人類の完全支配が完成するのです。

世の中はもう既にその方向で動いているのです。

あなたはそれにただ気づいてないだけなのです。

この記事の詳細については、こちらの動画をご覧ください。

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2 件のコメント

  • TY より:

    初めはシリコンカードなどにチップを埋めるだけではダメなんだろうか。
    そのままだと絶対に拒否する人がでてくるように思う。
    まずは、チップの便利さを先に提供していった方が万人に受け入れられる気がする。
    それでも、時間が経つにつれ、カードを携帯することに不便さを感じる人たちが、
    徐々にインプラントに変更していくことになると思うけれど。

    • AI より:

      スウェーデンで実験してますね。アメリカでも一社、実験してます。
      今のところ、実験段階ですが、流行らないかもしれません。どうでしょう?
      流石にみなさん拒否するのではないでしょうか?
      アメリカの死因ナンバー3は医療ミスですから
      オバマさんが、「やっぱり、チップ埋め込まなきゃだめだろう」と言ってましたけど、いかに???

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