昭和27年にGHQは撤退しましたが、
その後もマッカーサーは更なる謀略を開始しました。

その謀略とは、いったいどういったものか?

大手新聞各社はテレビ放送局を設立しました。

当時のテレビ番組は反共産主義的な内容や
日本人が米国に憧れるよう内容の番組が放映されていました。

それは、日本への愛国心よりも米国への憧れを
日本国民に抱かせるための作戦でした。

マッカーサーは新聞やラジオだけでなく、
テレビの電波も支配して、そのような放送を行わせていたのです。

そして、米国が制作した番組を、
より多くの人に届けるには高いテレビ塔が必要でした。

そこで建てられたのが東京タワーというわけです。

日本人なら誰もが知っている東京タワーですが、
フリーメイソンと関係の深い建造物だということは、
意外にもあまり知られていません。

東京タワーには大展望台があって、
さらにその上には特別展望台があります。

フリーメイソンのシンボルともなっている
「ピラミッドに目」と照らし合わせてみると、
ちょうど特別展望台がピラミッドの目の位置にあたります。

image130 image129

この特別展望台に入るには、なぜか別料金が必要で、
その収益はフリーメイソンに送られると言います。

また、東京タワーの職員用のドアには、
目のマークや666が刻印されているそうです。

さらに、東京タワーのすぐ隣には、
フリーメイソン日本グランドロッジが堂々と存在しています。

東京グランドロッジ

日本グランドロッジ

この日本グランドロッジ周辺は、
メソニックといってナンバリングまでされています。

image132

この敷地には、もともとセブンイレブン本社がありました。

セブンイレブンの名前の由来を多くの人は、
もともとの営業時間が朝7時~夜11時だったからと思い込んでいます。

間違ってはいませんが、これは表向きにしか過ぎません。

実はセブンイレブンには、7+11=18が、
こっそりと込められているのです。

なぜ、セブンイレブンが18といった悪魔の数字をマーキングしているのか?

それは何を隠そうセブンイレブンはメイソン企業だからです。

7-11

 

さて、話は東京タワーに戻ります。

フリーメイソンはヒエラルキーで出来ていて階級制度を導入してますよね。

ヒエラルキー

ヒエラルキー

フリーメイソンの階級

フリーメイソンの階級

 

この階級は33階級でした。

この33階級にちなんで、東京タワーは昭和33年に完成させ、
高さも333メートルにしました。

  • 完成年33年 → 3+3=6
  • 高さ333メートル → 3+3+3=9

そしてここにも6と9が浮かび上がります。

この東京タワーの建設に深く関与していたマッカーサーは、
フリーメイソンのメンバーとしても有名です。

こうしたことを踏まえて考えると、
日本のテレビ放送は米国が仕掛けた「日本国民洗脳システム」と言えるのです。