1947年7月7日、ニューメキシコ州ロズウェルで墜落したUFOの残骸と宇宙人の死体が、米政府の手により密かに回収された事件をご存知でしょうか?

そう「ロズウェル事件」です。

ロズウェル事件

ロズウェル事件

このロズウェル事件の2ヶ月後、時の大統領トゥルーマンの命令で、秘密調査委員会「MJ-12(マジェスティック・トゥエルブ)」なるプロジェクトが設置されました。

その12人のメンバーの中には、当時のCIA長官、国務長官、高級官僚、科学者などが含まれていました。

MJ-12

MJ-12

以後、この機関の存在と調査・研究の報告「MJ-12文書」は、国家最高機密として、次の大統領アイゼンハワー、そしてケネディーに引き継がれていったのです。

 

米政府が宇宙人の遺体を回収していたのは、まぎれもない事実です!!

そればかりか、アイゼンハワー大統領は宇宙人と会見し、ある極秘協定まで結んでいたのです。

公文書「MJ-12」からは恐るべき真実が次々と明かされています。

公文書「MJ-12」

公文書「MJ-12」

今やUFO問題は、危急存亡に関わる重大事なのです。

「宇宙人と人類の間に秘密協定が結ばれていた」などと言うと、大半の人々がUFOマニアの戯言のようにしか受け止めないかもしれません。

しかし残念ながら、それは現実なのです。

しかも私たちの想像を遥かに絶する形で、秘密協定は進行しているのです。

私たちの知らない水面下で人類の危急存亡に関わる重大事が起ころうとしているのです。

 

公文書「MJ-12」。

公文書「MJ-12」

公文書「MJ-12」

 

 

この国家最高秘密に属する極秘文書には、とてつもない真相が克明に記録されています。

この極秘文書は、トルーマン政権当時、次期大統領アイゼンハワーに申し送るために書かれたトップシークレット文書です。

米政府及び軍部は、既に1947年、ニューメキシコ州に墜落したUFOの残骸と宇宙人の死体を手に入れているばかりか、1950年にも同様の墜落があったという重大な事件が報告されています。

米政府は宇宙人の存在と地球訪問の事実をひた隠しにしているのです。

そればかりか、第33代大統領ハリー・トルーマンは、ニューメキシコ州でのUFO墜落事件の二ヶ月後、驚くべき事件を極秘のうちに調査・研究するため、特別に選ばれた12人のメンバーによる秘密調査委員会を設立。

その作戦の暗号名は、12人の委員にちなんで「MJ-12(マジェスティック・トゥエルブ」と名付けられたのです。

 

この超国家機密とも言える「MJ-12」の組織と作戦は、歴代の大統領に受け継がれています。

 

第二、第三の「MJ-12」とも言うべき、米政府の機密文書「アクエリアス計画」と「シグマ計画」文書。

これによれば、米国の軍部代表が1964年にニューメキシコ州の砂漠で、宇宙人と公式会見を行ったと記されています。

しかも密かに何事かを話し合い、秘密協定までも結んでいたのです。

その秘密協定とは、1954年にもアイゼンハワー大統領が、カリフォルニア州エドワーズ空軍基地で宇宙人とあったという事実も判明しています。

人間はときに、自分のアイデンティティーを破壊してしまうような事態に直面すると、無意識のうちにそれを否定してしまおうとします。

しかし、それがどのような恐ろしくて信じがたい事実であっても、現実は現実として受け止めなくてはならないときがあります。

米政府関係機関が60年以上にわたって極秘扱いしてきた事実を、これから少しずつ解き明かしていくことにします。

UFOや宇宙人が、この世に間違いなく存在することを証明してみせます。