悪魔の数字は私たちの身近にある企業のロゴマークにも
刻印されていることをご存知でしょうか?

企業などのロゴに刻印される傾向としては二通りのパターンがあります。

一つは企業が666などの悪魔の数字の意味を、
よく理解した上で意図的に入れているパターン。

もう一つは企業側が全く知らないで入れられているパターンです。

しかしここで疑問が浮かぶと思います。

後者の場合、なぜ666が知らないうちに入れられるのか?
ということです。

それは某大手広告代理店が完全に陰の世界政府の手先となっているからです。

そして同広告代理店には「サタニズム」に傾倒しているデザイナーがいるからです。

だから会社のロゴのデザインの中に666が組み込まれることになるのです。

企業側はその意味を理解できないままに使用を決定し使うようになるというわけです。

666は企業のロゴマークに限らず、商品のパッケージデザインや、
団体などのシンボルマークとしても刻印されることもしばしばです。

6という文字ではなく、6個のであったり、であったり、
人にあまりバレないように巧妙に組み込まれている場合もあります。

例えば世界的に有名な日清のカップヌードル。

3つの「C」がありますが、これをひっくり返して見れば「C」が「6」に見えます。

3つのCで666が浮かび上がるのです。

このように上下逆さまにすることで出現するデザインもあるのです。

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他にもテレビで毎日のように流れるテレビショッピング。

0120‐666-666でおなじみの日本直販。

電話番号はおろか、ホームページのURLまでもが
http://www.666-666.jp です。

wwwはヘブライ語で666を表していますから、
それも合わせると666が3回もURLに入っていることになります。

当然のですが同社はメイソン系企業です。

それ以外にもテレビを見ていると666がマーキングされた電話番号や、
666がデザインされたCMがやたらと多いように感じます。

最近、日本の企業が外資系に変わりつつあるのは、
ユダヤ財閥に吸収されメイソン系企業へと変わっていってるからです。

有名企業のロゴマークや商品のマークを幾つか見てみましょう。

あなたは悪魔の数字を探せますか?

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A1:エネオス(新日本石油)=石油製品の販売を行う石油元売りでは日本最大の企業
B1:ボーダフォン=イギリスに本社を置く世界最大の多国籍携帯電話事業会社
C1:総務省=日本の行政機関
D1:セルン(欧州原子核研究機構)=世界最大規模の素粒子物理学の研究所
E1:東急ホテルズ=日本のホテルチェーン運営会社
A2:気象庁=国土交通省傘下の気象機関。
B2:アコム=三菱UFJフィナンシャル・グループに属する日本の貸金業者
C2:ヒルトン=国際的に展開しているホテルチェーン
D2:グーグル・クロム:Googleが開発しているウェブブラウザ
E2:国土交通省=日本の行政機関
A3:ジョージア=日本コカ・コーラの缶コーヒーのブランド名
B3:政府広報=日本の政府広報室が実施する広報
C3:National Lottery=イギリスの国営宝くじ
D3:オープンピーネ=SNS運営用のオープンソース
E3:クイックタイム=、アップルが開発するマルチメディア技術

4:グーグル=米国のソフトウェア及び検索エンジンの会社
5:NTTドコモ=携帯電話等の無線通信サービスを提供する日本最大の企業
6:アシックス=競技用シューズを中心とするスポーツ用品メーカー
7:ジャパン・ビバレッジ=、自動販売機での飲料水・食品などの販売を行うJTの子会社
8:マザーズ=東京証券取引所が開設する新興企業向けの株式市場
9:コカ・コーラ=ザ・コカ・コーラ・カンパニーが製造販売するコーラの名称
10:ウォルト・ディズニー=米国のエンターテインメント会社
11:アメーバ・ピグ=サイバーエージェントが運営するウェブサイト上のサービス
12:ペプシコーラ=米国のコーラの販売を主としているペプシコのドリンクブランド
13:アウディ=ドイツの自動車メーカーで1964年以降フォルクスワーゲンに属する企業

探せましたか?

ここに挙げたの、悪魔の数字をモチーフとしたマークのほんの一部にしか過ぎません。

このように私たちの身の周りの様々なものに
666がマーキングされていることがわかったと思います。

こうしたマーキングは悪魔の自己主張です。

自分たちの功績を残すために、また同じ思想を持つ者に向けて、
マーキングの広がりを共感するために行っているのです。

これらの企業が、ユダヤ財閥の配下あるいは手先となっているとは限りません。

あくまでも私の主観であることを申し添えておきます。