2011年4月・・・これも3.11後に映された動画です。

何かロケットのような飛行物体です。

この飛行物体の正体はいったい何なのでしょうか?

 

実は私も、この動画と同じような航跡を見たことがあります。

それも、この動画が公開された時期と変わらない時でした。

あいにく、この動画のように先端部分が動いてはいませんでしたが、
その航跡を携帯カメラにおさめることができたので紹介しましょう。

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グネグネとした航跡は、動画の航跡とよく似ています。

通常のケムトレイルとは少し異なるのがわかります。

通常のケムトレイルと明らかに違うのは、グネグネ具合と下から上に向かって航跡が延びている点です。

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別の場所から撮ったものを赤線でなぞってみました。

一か所だけが極端にカーブしているのがわかります。

これはテレビで放送されたUFO映像だですが、ここでもロケットのような飛行物体が出てきます。

この映像に出てくる三つの光る球体は米軍が開発したプラズマではないでしょうか?

宮城沖地震発生時に仙台で観測された謎の発光の分析。

NHKの生放送で映り込んだ、この謎の光はいったい何か?

恐らく、この光は「プラズマ弾」ではないでしょうか?

なぜならハープの高周波で岩盤に微振動を起こし、そこへプラズマ弾を撃ち込めば大地震が発生するからです。

2011年7月9日 激レア映像 月にUFO

これがもしUFOなら、とんでもなく巨大なUFOということになります。

実は月にも米国がひた隠しにしている秘密があります。

私たちがいつも見ている月は、あくあでも表の顔です。

地球上からは絶対に月の裏側が見えないのです。

では月の裏には何があるのでしょうか?

このロボットのような飛行物体はなんでしょうか?

手足のようなものが確認でき、一瞬、フライング・ヒューマノイドのようにも見えます。

こちらの動画もロボットのような物体です。

UFO研究家の間で話題となりました。