この世には悪魔の数字666=18が存在していて、
悪魔崇拝の組織は、この数字を使い様々な陰謀を企てています。

この数字は聖書の中では「獣の数字」として恨み嫌われています。

そんな聖書の預言など日本人には関係のないことだと思うかもしれません。

果たして本当にそうでしょうか?

実は昔から日本の生活習慣の中にも666は存在しているのです。

例えば昔から伝わる日本伝統の紋章で「三つ巴」という家紋があります。

この家紋のデザインは火の玉の形をした模様が3つ渦を巻いています。

よーく見てください。

三つ巴

三つ巴

何か気づきませんか?

そうです666を象ったものなのです。

このマークはよく和太鼓などに入っているため見たことのある人も多いはずです。

三つ巴の家紋を気に入って自分たちの組織のシンボルマークとして、
取り入れた米国メイソンのシンクタンクがあります。

その組織とはWFS(ワールド・フューチャー・ソサエティ=世界未来共学会)です。

著名な科学者などにより構成された組織です。

日本的な習慣という点からいえば古神道にも666が存在します。

ある古神道の場合、6枚の紙に「祝詞(のりと)」を書き、
その6枚を1束にして3束を束ねて川に流す習慣があります。

祝詞とは神道の儀式など改まったときに、
神官(神主)が神前で唱える古体の言葉、
またはその言葉を書いた文章のことです。

この祝詞を6枚1組で3束。
つまり666になるのです。

他にも1998年に日本で行われた
長野冬季オリンピックにも666が使われました。

この大会のシンボルマークの中に666がデザインされていました。

競技を行う人をデザイン化したものですが実体が6人と影が6体、
そして「NAGANO」が6文字なので666となるのです。

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また開催されたのは1998年です。

666×3=1998です。

しかもこの時の冬季オリンピックは18回目でした。

これは偶然だったのでしょうか?

いいえ偶然ではありません。

意図的に仕込まれたものです。

こちらを見れば偶然でないことがわかります。

1988年に韓国ソウルで行われた夏季オリンピックのシンボルマークは、
そのまま666をデザインしたものです。

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また五輪ではありませんが1986年に同じく
韓国ソウルで行われたアジア競技大会も、
露骨に666をデザインしてあるのがわかります。

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2008年の北京オリンピックも炎でが描かれています。

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オリンピックと666・・・
いったいどういう関係があるのでしょうか?

これはオリンピックという世界の一大イベントも、
裏では悪の組織が支配しているということなのです。