闇の世界皇帝

世界を実質的に支配している人物が存在します。

それは世界皇帝とも呼ばれる「デイヴィッド・ロックフェラー」です。

※実際には彼の上にも権力者が存在します。

デイヴィッド・ロックフェラー

デイヴィッド・ロックフェラー

デイヴィッド・ロックフェラーは、
世界財閥ロックフェラー一族の一人で、
現在は同一族の中でも彼が実権を握っています。

彼が財界の権力者達にあれこれ指図し、
世界を管理し、戦争までさせて世の中を操っているのです。

日本の主要な財界人たちも彼に会って挨拶していますが、
彼から見たら「駒」でしかないのです。

それは日本だけではありません。

世界各国の首脳陣たちもただの「駒」なのです。

因みに悪魔の数字666を掲げたロックフェラービルも彼が所有するビルです。

彼は人口抑制について語ったことがありますがその内容はこうです。

〈以下、ロックフェラーの言葉を翻訳〉

皮肉なことに、我々の革新的な進歩は新たな問題を作り出しています。

自分たちの住むべきところを破壊しているのです。

今、そういう問題に直面しているのです。

健康面の改善によって、世界の乳児死亡率は40年間で60%減少しました。

同時期、世界の平均寿命は1950年代の46歳から今日で63歳まで上昇しました。

これは称賛される進歩ではありますが、この人口増加の結果、この期間において世界人口は60億人まで膨れ上がり、
2020年には80億人を超えてしまいます。

人口増加によるネガティブな要素に迫られているのです。

急速な人口増加がエネルギーと水を奪い、大きな問題となるのです。

産業の拡大がもたらす有害物質と大気汚染は危険なレベルになるのです。

各国が皆賛同し対策を講じなければ人口過剰問題は益々深刻になり、まともな生活が送れなくなります。

国連は手段を講じられています。

満足できるレベルでの人口を安定化、経済の成長、繊細な宗教や道徳の問題解決法を見つけるでしょう。

経済成長は人口増加と密接な関係にあり、生活には必要な事でもあるのです。

しかし、人口調整無しでいれば、無制限の経済成長が地球環境に悪影響を及ぼすでしょう。

彼は乳幼児死亡率の低下と世界の平均寿命が延びたことを喜んではいません。

地球温暖化を捏造し、途上国の発展を妨げ、炭素税まで巻き上げる一石二鳥の汚い手口。

もっともらしいことを言っていますが、
地球を汚し破滅に追い込んでいるのは彼らなのです。

人口調整と言っていますが、要するに殺すか産まないようにさせることです。

だからウィルス、ワクチン、ケムトレイル、災害、戦争などの作戦を実践しているのです。

自家用ジェットに乗ったり、宮殿のような豪邸に住んで贅沢な生活をしている人間が、
無駄遣いも何もせず、細々と暮らしている人を減らすとは、
なんとも身勝手な考えではないでしょうか。

この地球は彼の私物ではありません。

私たちみんなのモノなのです。

だから私たちは彼らに対抗し自分たちでで守っていくしかないのです。

デイヴィッド・ロックフェラーが人口抑制に語った時の動画はこちら。

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