TPPの真の目的をここで発表することにしましょう。

それは、世界に暗躍するイルミナティ等の闇組織によって、
遺伝子組み換え作物を世界中に拡散することです。

遺伝子組み換えされた作物がTPPによって流通するということは、もう既に囁かれていますが、
私が先日出席した「TPPに反対する国民会議」でも、そのことを強調していました。

この遺伝子組み換え作物がどれだけ恐いか?ということをお伝えします。

一言で遺伝子組み換え作物と言っても、そのパターンは幾つかあるのですが、
私が知っている2つのパターンを紹介したいと思います。

まず一つ目。

本来、作物というのは種を蒔いて、芽が出て、花が咲いて、実がなって、種が落ちます。

そして、その落ちた種から、また芽が出て、花が咲いて・・・
といったサイクルを繰り返さなけらばいけないのに、なぜか1代限りで終わりですよね。

ご存じでしたか?

実はこれは、作物の子孫が残せないように、遺伝子組み換えされた種が使われているからなのです。

だから農家の人は毎年毎年、永久的に種を買い続けなけらばなりません。

この「種」を開発したのは、ロックフェラー財団傘下のモンサント社で、この市場をほぼ独占していて、
日本の大手種苗会社も9割以上が、このロックフェラー財団に買収され、その傘下となってます。

モンサント社
http://www.monsanto.co.jp/

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では、永久的に子孫が残せる正規の種は、いったいどこへ行ってしまったのでしょうか?

実は、マイクロソフト社の創設者、ビルゲイツがシェルターの中に貯蔵し、隠し持っているのです。

そして、ビルゲイツがイルミナティのメンバーだということは何度もお伝えしましたよね。

彼はコンピューターの技術者というよりは実業家で、
有能な技術者を集めてマイクロソフト社を創設したのです。

そして、その目的は人類の監視と管理・・・
その背後で彼を支援していたのはイルミナティです。

因みに、日本のマイクロソフト社と言えば「マイクロソフト・ジャパン」ですが、
このマイクロソフト・ジャパンの前身の会社を立ち上げたメンバーの一人は私の知人です。

今度は二つ目の遺伝子組み換え作物についてです。

これからお伝えする遺伝子組み換え作物こそが
TPPと深く関係するもので、これがTPPの真の目的なのです。

実はTPPは、今後、人類の未来に多大な悪影響を与える為の種蒔きが目的です。

さっきの1代限りの遺伝子組み換え作物の種とは異なり、TPPによって流通する遺伝子組み換え作物には、
研究者でも未だに気付いていない人体への影響が隠されています。

長期的に見たら人体にとんでもない影響があり、健全な人の遺伝子をも変異させてしまうのです。

この危険性を大衆が呼びかけて、研究者が調査追求したとしても、
長期的に人体に与える影響については、その危険性を短期間で見つける事は絶対に出来ないといいます。

もしこのまま、遺伝子組み換えされた作物が拡散し蔓延した場合、
数十年後、その異変に気付く頃には人体の中で蓄積に蓄積を重ねているので、もう手遅れになっているのです。

人間の遺伝子は、悪魔(闇系宇宙人)によって、過去に何度も細工が施されています。

悪魔が細工を仕込んでは、神々がその遺伝子を機能しないように修正し、現在に至ります。

がしかし、その悪の遺伝子を覚醒させる働きが、
TPPによって流通する遺伝子組み換え作物の一部に仕組まれているので、
既にある優秀な遺伝子を無機能にする働きもあり、脳機能に影響を及ぼし、
性格、性質にも悪影響を与えてまうのです。

遺伝子組み換え作物は、人間としての尊厳さえ崩壊させてしまうほど危険で、
現在、多動症、発達障害が増えているのも、それとは無縁ではないそうです。

遺伝子組み換え作物が人体に悪影響だと言う事は、一般の人も漠然とは知っていると思いますが、
これほど具体的な情報にも関わらず、証拠が無いので信じてもらえないかもしれませんが、
せめて読者の方々には、その危険性を知らせてあげたく、この情報を提供しているわけです。

連中の最終的な目的は、やはり人口削減とその後の地球支配です。

なので、ありとあらゆる方法で目的を達成しようとしています。

悪魔が仕組んで神が封じ込めた悪しき遺伝子を覚醒させる遺伝子組み換え技術と言うのは、
悪魔(闇系宇宙人)からの技術提供によって開発されたことは、ほぼ間違いないと思います。

そして、背後でイルミナティに、このような恐ろしい計画を立てさせているのも悪魔ですが、
悪魔は人間界の闇組織とは悪の度合いが違い過ぎるので、
悪魔からしてみたらイルミナティなど、ただの駒にしか過ぎず、
イルミナティと協定は結んでいるものの内心は家畜以下としか見ていません。

私たちは、今世で悪と決着をつけなければ、来世、また悪魔が蔓延る世界に生まれ変わり、
また苦しまなければいけなくなります。

最悪の場合、来世は生まれつき奴隷としての人生か、もっと言うなら完全に悪魔に支配され、
魂の存続さえ危ぶまれる人生となってしまいます。

とはいえ、私たち人間が悪魔に立ち向かったところで、かなう訳がありません。

なので、私たちは人間社会の闇組織と闘う必要があると思います。

悪魔は直接、地球や人間を支配することはできませんので、
人間社会を支配する闇組織を叩き潰せば、もう手出しは出来なくなるはずです。

日本政府は、国民にTPP参加による危険性を積極的には知らせていませんので、
ネット上でも楽観的な人が多く目立ってるようです。

私たちのようにTPPの真の目的を知っている一部の人間が、いくら反対したところで、
結局は米国の圧力に負けてしまい、流れ的に言ってしまえば、
このまま参加が決定してしまうかも知れませんが、

もし決定したとしても、TPPの最大の目的は、
遺伝子組み換え作物の拡散だと言う事を念頭に置いておく必要があります。

過去のニュースでも、米国の児童は5人に1人が、何らかの精神障害があると伝えてますが、
これら有害食品を積極的に推奨し多く摂取している国民なので、恐らくその影響だと考えられます。

米国の子ども最大5人に1人に精神疾患、CDC報告

2013年05月18日 13:29 発信地:ワシントンD.C./米国
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2944706/10761027

遺伝子組み換え作物の拡散は、全く目には見えない恐怖ですので、
なかなか伝えるのは難しいですが、食の安全を守る為にも、
遺伝子組み換えの危険性を周知する為、精一杯の注意喚起をして、
最低でも輸入食品の検閲を緩めさせないようにしなければなりません。

そうでないと、まだ何もわからない無邪気な子供が、あまりにも可哀相ですし、
罪のない子供が、大人達の身勝手さから引き起こされた、
この残酷な社会の犠牲になることは理不尽でなりません。

私には子供はいませんが純粋にそう思います。

あなたはいかかがお考えでしょうか?