この世の中の裏事情を突き詰めていくと、その根幹にはUFOや宇宙人の問題があります。
裏社会を探っている人の多くは、絶対にUFOの存在にぶち当たるはずです。

もし、まだUFOまで到達していないという人は、
調べて行くうちに必ずUFO問題にぶち当たるでしょう。

UFO問題にぶち当たっても、それを人に言えない人やブログに書けない人も多いはずです。

なぜなら、UFOの存在を肯定すると多くの人から頭のおかしな人間に見られるからです。

実際にUFOを見たことのある人でも、キチガイ扱いされることを恐れて人に話せなかったり、
あれは目の錯覚だったんだと思い直す人もいるのです。

そう、UFOのことを真面目に話す人間は、頭のおかしな人間、あるいは幼稚な人間だと、
情報操作によって思い込まされているのです。

ですが、頭を柔らかくして、よーく考えてみてください。

この広大な宇宙には無数の星が存在します。

その星の中に生命体が地球だけにしか存在しない…と考えること自体がおかしくありませんか?

何度も言うよにUFO情報というのは、米軍や米国政府の直轄組織にコントロールされているのです。

コントロールしているのはNSA(米国家安全保障局)です。

米国はUFOや宇宙人の存在をひた隠すためNSAに情報操作を行わせているのです。

そのやり方は実に巧妙です。

UFOや宇宙人の存在を真っ向否定する人は、見事に情報コントロールにハマっているのです。

私たちが子供の頃は「UFO」とは呼んでいませんでした。

今で言うUFOのことを「空飛ぶ円盤」あるいは「円盤」と呼んでいました。

なのに、知らないうちに「UFO」という名前が定着し、
円盤のことを、いつの間にかUFOと呼ぶようになっていました。

1960年代以前に生まれた人は、昔を思い出せば、それがよくわかるはずです。

「円盤」が「UFO」という名称に、なぜ差し替えられたか、その理由をご存知でしょうか?

一般人がUFOという場合、ほとんどは「空飛ぶ円盤」の意味で使います。

しかし米軍は、それを「未確認飛行物体」の意味として解釈するのです。

それが、飛行機であれ、ヘリであれ、鳥であれ、気球であれ、軍事実験であれ、
とにかく未確認の空飛ぶ物体なら何でもUFOと解釈するのです。

そう、両者の間では解釈段階から話が一致しないようになっているのです。

つまり、UFOという名称には両者が話をしても論点がボケる仕掛けが施されているのです。

これは、米軍がUFOについて公にできない重大な秘密を握っている証拠です。

裏社会の根幹にあるのはUFO問題だけではありません。

聖書やイエスキリストの問題もあります。

これらを統合して「神問題」とも言っておきましょうか。

日本人には、あまりピンとこないでしょうが、
世界中の多くの人は「神」の存在を信じています。

だから宗教というのが存在し神を崇拝しているのです。

ところで、この世の中は何を中心にして回っているかご存知ですか?

実は私たちの社会は、西洋の暦である西暦を元にして動いています。

西暦といえば、イエスキリストが誕生した翌年を西暦1年(紀元元年)としています。

これは、言いかえればイエスキリストを中心にして、この世の中が回っているということなのです。

そして、聖書通りに動いている…いや、動かされているのかもしれません。

私の友人に、この辺りに詳しい人物が存在します。
「UFO聖書研究会」の代表で、その名を「Mr.アンダーソン」とでも言っておきましょうか。

イエスキリストの昇天…

後のアメリカ建国による世紀末預言「アポカリプス」のはじまり。

順調だった「イエスキリストの千年王国」がロズウェル事件により思わぬ方向へと!

未だアメリカにおいてトップシークレットである「ロズウェル事件」や「ケネディ暗殺事件」…

それらの事件に隠された数々の謎とは?

またイエスキリストの千年王国とのつながりとは…

世界の歴史を壮大な観点から紐解き、それはアメリカ建国は本当に正しかったのか?

という本質的な問題にたどりつく…

私(八田)も、この「UFO聖書研究会」に加わることで、
「UFO聖書研究会」と「大日本平和党」の共同プロジェクトを実行。

そして完成したのが「UFOバイブル」というサイトです。
UFOバイブル:http://ufobible.net/

彼(Mr.アンダーソン氏)と私は、裏社会に関しての細かい意見の食い違いはあれども、
大筋での意見は一致しています。

世の中の裏事情を全く知らない人、少しかじっている人、あるいは、よく知っている人でも、
UFO問題や神問題に関しての素朴な疑問や質問などあるはずです。

こちらの「UFOバイブル」サイトから、あなたの気になる質問を遠慮なく送ってみて下さい。

Mr.アンダーソン氏が親切・丁寧に解答してくれるはずです。

UFOバイブル:http://ufobible.net/
ご質問・お問合せはこちら→ http://ufobible.net/contact

↑こちらは、闇側の妨害などによって止むを得ず閉鎖となりました。

大変申し訳ございません。