新約聖書の「ヨハネの黙示録」に預言されている通り、
陰の世界政府によって666による「超管理社会」が始まっています。

それが「超管理社会」です。

これは、日本では住基ネットから既に始まっています。

住基ネットは米国のいう通りに自民党が導入したものです。

超管理社会を構築するためのツールは住基ネットだけではありません。
クレジットカードも同様です。

例えば、Kitaca、Nimoca、SUGOCA、Suicaなどの、様々なICカード乗車券がありますが、
これらの電子マネーにはICタグが付いています。

ic_card

このICタグは、やがてスーパーなどで販売してる商品にもつけられることになります。

そうすると、わざわざ店員がレジでバーコードをスキャンしなくてすみます。

その店に設置されたゲートを買い物客が通るだけで、
合計金額がはじき出され、瞬時に精算が済むのです。

とても便利なシステムですよね。

しかし忘れてはいけません。

そんな便利なシステムが導入され裏には何らかの意図が必ずあるということを…

このシステムは既に、いつでも導入できる準備が整っています。

なのに今、同システムを導入しないのは多くの女性たちが職を失うからです。

買い物をした購入履歴のデータは全部、大型コンピューターに登録されることになります。

そして、そのデータは米国のものになるのです。

つまり、誰が、いつ、どこで、何を購入したか…
あるいは、現在その人がどこにいるのか…
全てはカードを通してわかるようになるのです。

※全てのカードは1枚のカードに統一されることになります。

このシステムを良い方へ利用すれば、身元不明の死体でも特定できるし、
行方不明の人でも探し出すことができます。

医療分野でも、カルテを一つに統一することができるので、どこの病医院へ移っても、
一から検査をし直す必要がなくなるというメリットがあります。

でも、悪いことに利用すれば…おおよその検討はつきますよね。

聖書の中のヨハネの黙示録〈第13章の16節~18節〉にはこう書いてあります。

『小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。ここに、知恵が必要である。思慮ある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。』

この意味がお分かりでしょうか?

バーコードをはじめとし、ICタグにも666というコードが打ちこまれてます。

勿論、人間にも666が打ちこまれます。

そして、666のコードを持たない人は、物を売ることもできなければ買うこともできなくなるのです。

つまり、666を拒めば自給自足しなくては生きていけない社会になる…ということなのです。

そうした時代が、もう目の前まで来ているのです。

本当にこのような計画が存在するのです。

馬鹿げていると思いますか?

そう思う人は全く気づいてないかも知れませんが、この世の中は聖書通りに動いているのです。

いいえ、世界システムによって、そのように動かされていると言った方が正しいかもしれません。

いずれわかる時がきます。