オーストラリアの近くに「ツバル」という島国があります。

あれは、温暖化により極地の氷が解けて、
海水が増え、沈みかけていると言われています。

ツバル

ツバル

が、実はその真逆で、島が沈んでいるだけで
海面が上昇しているわけではないのです。

実はサンゴ礁の島々は、しっかりと安定した地盤にあるのではなく、
ちょうど、枯れ枝を積み上げた状態の場所に家を建てるのと同じで、
地盤がもろいので、いずれは沈むのです。

そこへ人間が家を建てたり飛行場を作ったりしてるわけですから尚更ですよね。

地球温暖化は、アル・ゴアに騙されているのです。

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温暖化はしているかもしれませんが、温暖化と二酸化炭素は関係がないのです。

実は太陽の表面活動が今2倍になっていて、それが地球温暖化の本当の原因なのです。

だから温暖化しているのは地球だけではありません。

太陽系の星全体が温暖化している状態なのです。

右から左へ炭酸ガス排出権を移動するだけで、莫大な利益がゴアには入ります。

ちょっと考えてみてください。

コップ一杯の水に氷を浮かべて溶けるまで待ちます。

さて、コップから水は溢れるでしょうか?

溢れませんよね?

極地の氷が解けたとしても、アルキメデスの原理が働くので、
海面が上昇したり陸が海に沈むということはないのです。

第一、極地の氷が解けるなんてあり得ないでしょう?

だって北極は-20度~-30度の世界ですし、
南極は更に気温が低く-30度~-50度の世界ですよ。

氷は氷点下だからできるのであって、0度以上にならないと解けません。

極地の温度が10度や20度上がったとしても氷が解けることはないのです。

もし、温暖化によって極地の氷が解けるようなことがあれば、
私たちの住む世界はどうなっていることでしょう?

きっと灼熱地獄によって生存者はいないでしょう。

どうですか…これでわかりましたか?

皆、騙されているのです。

石油を勧める傍らで「空気を美しくするためには石油から脱却しなければならない」…と唱える米国。

そして推進し始めたのが「バイオエタノール」でした。

このバイオエタノールはトウモロコシやサトウキビ等の
安い穀物から取れる油をガソリンの代わりとして利用する燃料です。

このエネルギーを推進した州はカルフォルニアです。

そうすることで穀物の値段が急上昇しました。

さて儲かった国はどこでしょうか?

そうなんです、またもや米国だったのです。

こうやって、皆、嵌められているのです。

こうした知識をしらなければ、日本はパワーバランスで、どこの国にも負けてしまいます。

1日中テレビを見ているお年寄りは、テレビのワイドショー見て、間抜けなディレクターが書いた台本を、
台本通りに喋る評論家の言うことを聞いて同調している人達です。

そうやってテレビに汚染されたお年寄りが選んだ政治家が、国を背負って立つのですよ。

まともな国になるわけがないのです。

お年寄りの選挙権を廃止しなければ、日本はテレビに洗脳されたお年寄りに潰されてしまいます。

この日本を建て直すには、あなたが動かなければならないのです。