日本で世界地図を見ると、日本はちょうど中心にきてなければいけません。

一見、中心に位置しているようには見えますが、
よーく観察すると中心よりやや左にズレています。

これは、日本は右翼思想ではなく、
左翼思想の勢力が強いからではないでしょうか?

日本の地図には他にも秘密があります。

実は、私たちが知っている日本の地図は正確な日本の姿ではありません。

これはどういうことか?

潮の満ち引きにより、日本の地形は実は変わるのです。

つまり、私たちが知っている日本の姿と言うのは満潮と干潮の中間の姿なのです。

また、古神道でいえば日本は世界の雛型です。

日本で起きることは世界で起き、世界で起こることは日本で起こる…
そのように考えならが世界地図を眺めてみると、世界が日本のように見えてきます。

そう、日本は明らかに世界の縮図なのです。

それは次を見ればわかります。

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アフリカ=九州

オーストラリア=四国

ユーラシア大陸=本州(関東まで)

南アメリカ=東北

北アメリカ=北海道

このように、世界地図で日本地図が完成するのです。

世界地図から日本地図が完成。(どう見ても日本地図です)

さらに驚くべきことがあります。

カスピ海=琵琶湖

ヒマラヤは=日本アルプス

エベレスト=富士山

イングランド=対馬

マダガスカル=種子島

イスラエル=大阪

大阪には河南(かなん)という町があります。

ここがちょうどイスラエルの約束の地「カナン」になるのです。

さらに…伊勢神宮=エルサレム神殿

エルサレム神殿は、世界の裏事情の秘密を握っている所です。

そして、日本では伊勢神宮が最も秘密を握っている所で、しかも神道の総本山でもあるのです。

このように位置までもが世界と日本ではピッタリと一致するのです。

このような偶然があるでしょうか?

偶然にしては、あまりにも出来過ぎていますよね。

古事記・日本書紀によると、日本を形作ったのはイザナギとイザナミでしたよね。

一般常識では理解しがたい何かが隠されているのです。

こうしたことも、そのうちわかるようになるでしょう。